【速報】「中国は儲からない」世界の資産運用会社が中国本土から次々と撤退!!!


世界の資産運用会社が中国本土から撤退
— mei (@2022meimei3) August 31, 2026
理由は儲からないからです。…
「巨大な中国市場に殺到したのに、今度は撤退」――世界の資産運用会社による中国本土事業の縮小を「Chexit」と表現するX投稿が広がり、中国への投資環境にあらためて注目が集まっています。
投稿では、中国が2019~2020年ごろから外資系資産運用会社による独資のファンド事業参入を認め、各社が中国の巨大な個人向け資産運用市場へ進出した経緯が紹介されています。
その後、Vanguardの上海拠点閉鎖、Legal & Generalの事業計画縮小、Schrodersの独資公募投信事業からの撤退、Fidelity Internationalの独資ファンド事業撤退検討など、複数社で中国本土事業を見直す動きが報じられています。
ただし、これは「世界の資産運用会社が中国から全面撤退している」という意味ではありません。Schrodersは中国で別の合弁事業を継続するとしており、Fidelityについても撤退計画が報じられる一方、同社は中国市場を引き続き重要とする姿勢を示しています。
共通して浮かんでいるのは、中国の個人投資家という巨大市場への期待に対して、外資系運用会社が十分な運用資産規模や採算を確保しにくかったという問題です。
つまり今回の焦点は単純な「中国経済から資金が全部逃げている」という話ではなく、なぜ世界的大手でも中国本土の資産運用ビジネスを軌道に乗せにくかったのかという点にあります。
巨大な貯蓄市場は確かに存在するのに、なぜ外資の撤退や縮小が続くのか――ネットでも、中国経済そのものの評価から投資リスク、撤退時期まで議論が広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・【速報】中国「日本さんそろそろこっち向いて! 市場から資金流出止まらなくてヤバイんだよ!」
中国本土株をめぐり、政府系資金や保険会社などによる買い支え策と、市場からの資金流出への警戒を整理しています。
・【速報】ついに中国不動産バブルが完全崩壊へ!外資の資金調達が「マイナス82%」の壊滅的暴落、住宅価格も60%下落!!!
中国不動産市場で起きている資金調達の縮小と、海外投資家の動きを別の角度から整理しています。
・【悲報】税収が底を突いた中国、企業から容赦なく巨額の税金と延滞金をむしり取る末期症状へ・・・
中国の地方財政と企業収益をめぐる最近の動きから、投資環境の変化につながる論点を確認できます。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788158429/
マスコミ「安倍へのヤジを排除するな!表現の自由」⇒「玉城デニー氏へのヤジは選挙妨害!排除しろ!」

↓

私は玉城デニー氏の演説を妨害をする人がいるなら、すべきではないと思う。しかし、沖縄タイムスは安倍首相がそれ以上の規模で酷い妨害にあっていてもヤジを排除するな、表現の自由だと言ったではないか。報道を名乗る者が誰が被害にあっているかで立場を変えると言うのか。 https://t.co/SW2Qy0qlUi pic.twitter.com/2dsCILgkMO
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) August 31, 2026
「安倍氏へのヤジでは『表現の自由』、玉城デニー氏の演説では『選挙妨害』――?」沖縄タイムスの過去と現在の記事を並べたX投稿が拡散し、報道の見え方をめぐって反応が広がっています。
話題になっているX投稿では、2019年に札幌市で安倍晋三元首相の街頭演説中にヤジを飛ばした市民が北海道警に排除された問題と、2026年の沖縄県知事選で玉城デニー氏の街頭演説中に大声で叫ぶ行為が相次いでいるとする記事が比較されています。
過去の北海道警ヤジ排除訴訟を扱った記事では、見出しに「『表現の自由』萎縮に危惧」という表現が使われ、警察による排除と表現の自由が争点になっていました。
一方、沖縄タイムスは8月31日、玉城氏の街頭演説中に大声で叫ぶ行為が相次いでいるとして、選挙母体が「選挙妨害」と位置付け、県警に安全確保を申し入れたと報じています。
ただし、現在の記事で「選挙妨害」と主張しているのは玉城氏側の選挙母体であり、沖縄タイムス自身が法的に選挙妨害と認定した、という内容ではありません。
また、札幌のヤジ排除問題と今回の沖縄県知事選では、具体的な行為の態様や周囲の状況も同一とは限らず、二つの見出しだけで法的な扱いまで同じだと判断することもできません。
それでもネットで引っかかっているのは、同じ「ヤジ」「大声」という政治的表現をめぐり、過去と現在で記事から受ける印象が大きく違って見える点です。基準が変わったのか、それとも二つのケースに明確な違いがあるのか――そこが今回の争点になっています。
【この件、まだ続きがあります】
・【悲報】玉城デニー、他候補への中傷をリポストしまくるwwww
沖縄県知事選をめぐり、玉城デニー氏のXでのリポストと、その後の反応を整理しています。
・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」
沖縄県知事選の告示前に行われた発言をめぐり、選挙運動と政治活動の線引きが議論になった記事です。
・沖縄タイムスさん、都合の悪い記事を次々と削除
沖縄タイムスの記事公開や削除をめぐってネット上で反応が広がった別の事例を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788174754/
【闇】日本基督教団「辺野古転覆事故の遺族に謝罪をするな!反基地団体は勝手に動くなよ」

辺野古転覆の直後 遺族への謝罪「動かないで」 死亡した船長所属の基督教団が反対協に働きかけ 沖縄 (琉球新報・プライム会員限定)https://t.co/HjSWDT0iA8
— 沖みら (@okimira_jp) August 30, 2026
事故直後の「謝罪」をめぐって、辺野古沖転覆死亡事故に新たな論点が浮上しています。
琉球新報は8月31日、沖縄県名護市辺野古沖の転覆死亡事故を巡り、亡くなった抗議船「不屈」の船長が所属していた日本基督教団の事故直後の対応を報じました。
報道によると、日本基督教団は事故発生直後、船を運航していたヘリ基地反対協議会の幹部と面会したとされています。
その際、同志社国際高や遺族への謝罪について「動かないで」と反対協側に働きかけたと報じられています。
一方、提示された記事の範囲では、なぜそのような働きかけをしたのか、誰の判断だったのか、「動かないで」が具体的にどこまでの対応を指していたのかまでは明らかになっていません。
また、この働きかけがその後の遺族対応にどの程度影響したのか、事故の法的責任とどのような関係にあるのかも、今回の報道だけでは判断できません。
事故直後、本来なら早期対応が求められる場面でなぜ「動かないで」という話になったのか――ネットでは、その理由と組織間の関係に疑問が集中しています。
【この件、まだ続きがあります】
・【辺野古転覆】抗議団体「補償は十分できない。まずは謝罪を受け入れてくれないと。」
事故後の謝罪申し入れや補償をめぐり、ヘリ基地反対協議会側の説明に反応が広がった件を整理しています。
・ヘリ基地反対団体「我々はただの一般人の集まり。事故の責任など取れない」
ヘリ基地反対協議会の組織上の位置付けと、事故後に示された民事責任への考え方を整理しています。
・【辺野古転覆事故】基地反対協議会「運輸局に登録せず、ボランティアでやっていた」⇒ とんでもない事実が判明
事故直後に浮上した船の運航体制や登録をめぐる論点を整理した記事です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788146286/
【速報】本日9月1日、日本が謝罪する日

9月1日は関東大震災があった日です。今年は関東大震災から103年目、そして朝鮮人・中国人虐殺があって、103年目を迎えます。
— 福島みずほ 参議院議員 社民党党首 (@mizuhofukushima) August 31, 2026
この朝鮮人・中国人虐殺については、官製ヘイトクライムの面があったと思います。調査と謝罪が必要です。 pic.twitter.com/uDWwAp5hwV
彼のようにあなたは社民党党首として土下座でもなんでもすれば良いです。
— やすひろ (@Enigma_Hanuman) August 31, 2026
日本人や日本政府にそれを求めないでください。 pic.twitter.com/I9NhT2i63u
福島みずほ氏の「調査と謝罪が必要」とする投稿をきっかけに、103年前の出来事を現在の誰がどう受け止めるのかをめぐって反応が広がっています。
福島氏はXで、9月1日が関東大震災から103年に当たるとして、震災時の朝鮮人・中国人虐殺に言及しました。
そのうえで、「官製ヘイトクライムの面があったと思います」と自身の見方を示し、「調査と謝罪が必要です」と主張しています。
これに対し、Xユーザーの「やすひろ」氏は、福島氏自身が社民党の立場で謝罪することは自由だとしつつ、「日本人や日本政府にそれを求めないでください」と反応しました。
ここで一つ注意したいのは、福島氏の今回の投稿では「誰が」「誰に」「どのような形で」謝罪すべきなのかまでは具体的に書かれていない点です。
ネットでは、事件そのものの調査を求める声とは別に、「103年後の現在の日本人に責任を求めるのか」「謝罪の主体は誰なのか」といった部分に議論が集中しました。
さらに、中国人被害への言及について史料や根拠を確認したいという反応も出ており、歴史認識の問題と現在の責任論が入り混じる形になっています。
【この件、まだ続きがあります】
・蓮舫「8月6日に歯医者に行くな!」 ⇒ 自分は9月1日(関東大震災の日)に歯医者に行ってました
同じ9月1日をめぐり、関東大震災という節目の日と現在の政治家・個人の行動をどこまで結び付けるのかが議論になった記事です。
・【速報】福島瑞穂、中国国営テレビに出演!!!! 日本政府の悪口言いまくるwwwwwwww
福島氏の対外発信をめぐり、政治家としての発言や日本政府への批判についてネット上で反応が広がった別の事例です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788162271/
【朗報】中道「石破さんや岩屋さんらに中道への参加を呼びかけて行く」

「いろいろな党に呼びかける」斎藤鉄夫氏、合流破断の方向も前向き「中道は新たな塊の核」https://t.co/zl0ajib6cl
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 31, 2026
斉藤氏は31日、国会内で記者団の取材に応じ「幅広くいろいろな党の方に呼びかけ、中道の塊を作っていく。その核に、今の中道にいるわれわれがなっていくということだ」と述べた。
中道改革連合の「3党合流」が破談に向かう中、斉藤鉄夫氏はむしろ「ここから広げる」と前向きな姿勢を示し、ネットでは戸惑いとツッコミが広がっています。
産経新聞によると、中道改革連合の斉藤鉄夫前共同代表は8月31日、他党にも幅広く参加を呼びかけ、新たな「中道の塊」を作っていく考えを表明しました。
斉藤氏は、現在の中道改革連合をその「核」に位置付け、小川淳也代表を中心に党勢を再構築していく考えを示しています。
一方、中道改革連合、公明党、立憲民主党による3党合流協議では、立憲側がすでに不参加の方針を伝えており、中道内でも合流を断念する方向で協議が進められています。
つまり、当初想定された3党合流はまとまらない方向なのに、その一方で斉藤氏はさらに「いろいろな党」に参加を呼びかけようとしている構図です。
ネットで特に引っかかっているのは、「まず既存の3党でまとまれなかったのに、さらに他党を集められるのか」という点でした。
中道改革連合は新たな政界再編の受け皿になれるのか、それとも合流構想そのものを見直す局面なのか――議論は次の再編相手にまで広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・石破・岸田「イヤだ!イヤだ!イヤだ!イヤだ!高市は嫌いだけど自民党から離れたくない!」
中道改革連合をめぐり、石破茂氏や岸田文雄氏まで巻き込む政界再編構想が浮上していた経緯を整理しています。
・中道落選議員55人「生活が大変…国民は私達の生活も考えてほしい」
衆院選後の中道改革連合と、立憲・公明を含む3党合流への懸念が内部から出ていた動きを整理しています。
・【速報】中革連、安全保障がバラバラすぎて早くも終了!!! 斉藤鉄夫が安住を正論でボコボコにする展開wwwwww
中道改革連合の発足直後から浮上していた、安全保障政策をめぐる立憲・公明系の温度差を扱った記事です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788171449/
玉城デニー、街頭演説中に事実の指摘をしてきた県民を警察に通報wwww

公示前の選挙活動は報じない沖縄タイムス。これ公職選挙法違反です。
— 関門のタコ (@oyaji_sun) August 31, 2026
沖縄知事選、玉城デニー氏の街頭演説中に大声で叫ぶ行為相次ぐ 選挙母体が「選挙妨害」として県警に安全確保申し入れ(沖縄タイムス) https://t.co/4hWicOLsWB
玉城デニー氏の街頭演説をめぐり、「選挙妨害」と「表現の自由」の線引きが再び争点になっています。
9月13日投開票の沖縄県知事選に立候補している玉城デニー氏の街頭演説中、大声で叫ぶなどの行為が相次いでいると沖縄タイムスが報じました。
玉城氏の選挙母体「県民と歩む会」は8月31日、こうした行為を「選挙妨害」として、新垣邦男事務総長や山内末子事務局長らが沖縄県警に候補者の安全確保を申し入れたことを明らかにしています。
一方、報道で確認できるのは「大声で叫ぶなど」とされているところまでで、具体的に何を叫んでいたのか、誰が行っていたのか、その人物や団体の所属などは明らかになっていません。
また、県警が今回の行為を公職選挙法上の選挙妨害と認定したことや、処分・摘発に至ったことまでは現時点で確認できません。
ネットでは、過去の街頭演説でのヤジ排除や「表現の自由」をめぐる議論まで引き合いに出され、「同じ基準で取り締まるべきでは」という声も出ています。
大声による抗議はどこまでが政治的な表現で、どこからが選挙活動への妨害になるのか――沖縄知事選の最中だけに、その線引きにも注目が集まっています。
【この件、まだ続きがあります】
・沖縄県選挙管理委員会「告示前の選挙活動は違法。やめろ」⇒ 玉城デニー陣営「リベラルに法律は関係ない!」
同じ沖縄県知事選をめぐり、告示前ののぼりや政治活動と公職選挙法の関係を整理しています。
・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」
告示前の電話や声掛けをめぐり、事前運動に当たるのかどうかが議論になった件です。
・【沖縄県知事選】玉城デニー「日本政府とアメリカから、沖縄を取り戻す!」
玉城氏の過去の演説動画が再び拡散し、発言の意味をめぐって反応が割れた件を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788153045/
【速報】ネパール大洪水、中国が原因で被害が拡大した事が判明!!! 共産党が必死に報道打ち消し開始!!!

「具体的な行動をもってヒマラヤ山脈をまたぐ伝統的な友好関係を示さなければならない」と連帯
— KT (@KT_Fukuoka) August 30, 2026
中国とネパールの外相が電話協議 土石流の批判報道打ち消し図る | 毎日新聞 https://t.co/KPDYN7njsx
「支援を強調する中国」と「警報が遅かったのではというネパール側の疑問」――大規模土石流をめぐり、災害対応だけでなく国境をまたぐ情報共有にも注目が集まっています。
8月26日、中国とネパールの国境で大規模な土石流が発生し、両国にまたがって被害が広がりました。
中国の王毅外相兼共産党政治局員は29日、ネパールのカナル外相と電話協議し、ネパール側への支援や情報提供、中国側に取り残されたネパール人の帰国支援を進める考えを伝えました。
一方、災害発生当初にはネパール側で「中国から迅速な警報がなかったため被害が拡大した」とする報道が出ており、今回の協議にはそうした情報を打ち消す狙いもあったと報じられています。
ただし、中国側が事前にどこまで危険を把握できていたのか、実際にどの時点でどのような情報をネパール側へ伝えていたのかは、今回のソースだけでは確認できません。
カナル外相は中国側の支援に謝意を示し、救出作業で協力する考えを表明しています。
焦点は「中国に警報を出せる状況が本当にあったのか」と「国境を越える災害で情報共有をどう機能させるのか」。ネットでも、中国側の責任を問う声と、ネパール側の要求に疑問を呈する声が交錯しています。
【この件、まだ続きがあります】
・【画像】ネパール・中国の国境施設、現在の姿が想像以上・・・・
今回の土石流で大きな被害を受けた国境施設について、災害前後とされる画像とネット上の反応を整理しています。
・【ネパール大規模洪水】日本人5人家族、ネパール入国直後に土石流に巻き込まれ消息不明・・・・
中国側からネパールへ入国した日本人一家5人と連絡が取れなくなった段階で、移動経路と判明していた状況を整理しています。
・【ネパール大洪水】 中国軍「世界の皆さん見てください!洪水対応頑張ってます!」
災害後の中国側の救援活動をめぐって拡散した映像と、その内容について出た疑問や反応を整理しています。
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1788082311/
公明党「マスコミよ、高市政権が終わったら与党復帰するから。意味はわかるな?」

<産経抄>中道、立民、公明の不純な合流の座礁 https://t.co/dSlrNV0hvo
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 29, 2026
公明側は元に戻ったら、高市早苗政権後に与党に復帰することも視野に入れているという。政界では合従連衡は珍しくないとはいえ、あまりに国民をなめたやり方はもう通じはすまい。
「一度離れた公明党が、高市政権後にまた与党へ?」――中道改革連合・立憲民主党・公明党の再編が行き詰まる中、産経抄が伝えた“その先”に反応が広がっています。
産経抄によると、中道改革連合、立憲民主党、公明党の3党が8月末を期限として進めていた合流協議は座礁しました。
今年1月には衆院側で立憲民主党と公明党が合流して中道改革連合を結成した一方、参院側の立民、公明は加わらず、再び3党を一つにする協議が続いていました。
記事は、共同通信の直近の世論調査について、3党合流を求める回答が19.0%、合流を取りやめて元に戻すべきとの回答が51.0%だったとも紹介しています。
そして今回とりわけ注目を集めたのが、「公明側は元に戻ったら、高市早苗政権後に与党に復帰することも視野に入れているという」とする記述です。
ただし、これは産経抄が伝えた政界の動きであり、公明党が正式に「高市政権後の与党復帰」を党方針として決定・発表したことまで、このソースから確認できるわけではありません。
ネットでは「自民党側が再連立を受け入れるのか」という反応が目立つ一方、政権や党内情勢が変われば再連立はあり得るとの見方も。中道、立民、公明の再編が止まった後、次にどこへ動くのかが焦点になっています。
【この件、まだ続きがあります】
・【朗報】中革連さん、立民にフラれて消滅へwwwwww
立憲民主党が中道改革連合、公明党との3党合流を見送る方針を固めた段階で、合流協議と中道の今後を整理しています。
・石破・岸田「イヤだ!イヤだ!イヤだ!イヤだ!高市は嫌いだけど自民党から離れたくない!」
中道改革連合の結成過程で、石破茂氏や岸田文雄氏まで取り込む政界再編が模索されていたとする報道を整理しています。
・中道落選議員55人「生活が大変…国民は私達の生活も考えてほしい」
中道改革連合の落選候補者らから、3党合流や次期衆院選をめぐる懸念が表面化した際の反応をまとめています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788047135/
韓国軍、報道陣の前で国産自爆ドローンを自慢げに試験 ⇒ 1機目2秒、2機目4秒で海へwwww

韓国型自爆ドローンが初の海上戦闘実験で2度とも発進直後に墜落 https://t.co/zgPIK0X436 #ドローン #Drone #ニュース #News
— ドローンNEWS (@_dronenews) August 26, 2026
「地上では30回以上成功、それでも海に出た瞬間に数秒で墜落」――韓国軍が進める自爆ドローン戦力化で、最初の海上運用試験がいきなり壁にぶつかりました。
中央日報によると、韓国国防科学研究所(ADD)が開発中の自爆ドローンは8月25日、大型輸送艦「馬羅島(マラド)」から離陸した直後、数秒で海上に墜落しました。
本来は約2キロ先を高速機動する標的への攻撃を試す予定でしたが、そこまで到達せず、海上での実証試験そのものが進まなかったとされています。
このドローンは2024年に始まった研究開発事業の一つで、完了目標は来月。これまで地上で30回余り実験し成功していた一方、初の海上運用では失敗した形です。
韓国軍は長距離自爆ドローンの戦力化を2030年以前へ前倒しし、低価格・消耗型ドローン2万機以上の確保や「50万人のドローン戦士」育成を進める方針も打ち出しています。
中央日報はさらに、北朝鮮側の実戦経験、韓国軍の運用体制、民間との連携、中国製重要部品への依存などを挙げ、計画と実態の差を問題視しています。
ただ、開発途中の一度の失敗をそのまま「技術力不足」と見るべきなのか、それとも地上試験では見えなかった海上運用特有の課題が表面化したのか。ネットでも、ここで評価が大きく分かれています。
【この件、まだ続きがあります】
・【動画】中国製特攻ドローン、米軍パトリオットに全て迎撃されポンコツと証明されてしまう…
自爆ドローンの実戦性能と防空システムの関係をめぐり、別の事例から反応を整理しています。
・韓国が始めて輸出したUAE原発、ラジコンに突破されて爆発する前代未聞の失態!安さに釣られてポンコツ原発を掴まされたUAE絶望・・・
ドローン攻撃を受けた施設の安全性や防衛体制をめぐって出た反応を整理しています。
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1787998303/
【同志社保護者説明会】校長「質問されたら答えるが、こちらから何かを説明するつもりはない」

8/30(日) 18:30〜 保護者説明会 開催
— きーこ (@hirose_kiKO) August 26, 2026
発 西田校長
【説明内容】
・新校長挨拶
・新学期以降の学校運営
以上
あとは、
"事前あるいは当日質問をくれたら説明する"
としか読み取れない案内が出てるんだが。
質問したことしか説明しないのかい?
まずは保護者に説明ちゃうんか#同志社国際高校
「説明会なのに、まず学校側から説明しないのか」――同志社国際高校が保護者向けに案内したとされる8月30日の説明会をめぐり、その内容に疑問の声が広がっています。
X投稿によると、西田校長名で案内された保護者説明会は8月30日午後6時30分から予定され、説明内容として「新校長挨拶」「新学期以降の学校運営」が記載されていたとされています。
さらに、事前または当日に寄せられた質問について説明する趣旨の記載があったとして、投稿者は「質問したことしか説明しないのか」「まずは保護者に説明するのではないか」と疑問を呈しました。
同志社国際高校では、3月の沖縄研修旅行中に発生した転覆事故を受け、安全管理や平和学習のあり方、学校側の説明責任をめぐる議論が続いています。
そのためネットでは、今回の説明会で新学期の運営だけでなく、これまでの経緯について学校側からどこまで説明されるのかに関心が集まりました。
一方、「聞きたいことを保護者から質問できる方式でいいのでは」と見る反応もあり、問題は質問を受け付けること自体ではなく、学校側から何を自主的に説明するのかという点に移っています。
なお、提示されたX投稿は説明会開催前の案内をめぐるものであり、実際の説明会で何が語られたのかについては、この投稿だけでは確認できません。
【この件、まだ続きがあります】
・同志社国際高校、辺野古転落事件の引率教諭が自◯か?
事故に関係した教員の安否をめぐって拡散した情報について、確認できることと未確認情報を分けて整理しています。
・【史上初】文科省、同志社国際高校を政治的に偏って中立性無し。と認定へ!!!
沖縄研修旅行をめぐり、文部科学省の調査結果と教育内容の適切性が争点になった際の反応を整理しています。
・【速報】同志社国際高校、今年の研修旅行先www 学校説明会中止でもう滅茶苦茶・・・
事故後の研修旅行や学校説明をめぐって、保護者への情報提供が改めて注目された記事です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788062386/
【悲報】京都で電車に轢かれた団体職員、同志社国際で辺野古事故引率の永田先生で確定する

今日、同志社国際高校で18時30分より保護者説明会がありました。
— 有川健進@伝説の特定班 (@ariken_News) August 30, 2026
そこで正式に学校側から辺野古抗議船転覆事故で引率されたa7教諭の永田先生が亡くなられたと発表されました
学校側はまだ電車に飛び込んで自殺と断定はしていませんが、ほぼ100%で8月23日午前9時半の人身事故は永田先生だと思います…
「学校側が教諭の死去を説明した」――同志社国際高校の辺野古沖転覆事故をめぐり、これまで未確認だった情報について新たな投稿が出ています。
8月30日に同志社国際高校で開かれた保護者説明会について、参加状況を伝えるX投稿者は、学校側から永田教諭が亡くなったとの説明があったと報告しました。
投稿では、永田教諭について、3月の辺野古沖での船転覆事故の際に生徒を引率していた「a7教諭」だとしています。
一方で、学校側は死亡原因について「電車に飛び込んだ自殺」とは断定していないとも投稿者は説明しています。
投稿者自身は8月23日午前9時半に発生した人身事故との関連を強く推測していますが、この部分は学校側が確認した事実として示されたものではありません。
そのため現時点で分けて考える必要があるのは、「学校が永田教諭の死去を説明したと投稿者が報告していること」と、「8月23日の人身事故との関係や死因」です。
新学期を目前に控える中、事故を経験した生徒や担任クラスへの対応、学校側が今後どこまで経緯を説明するのかも新たな焦点になっています。
【この件、まだ続きがあります】
・同志社国際高校、辺野古転落事件の引率教諭が自◯か?
今回の保護者説明会より前に広がっていた教諭の安否情報について、確認できることと未確認点を整理しています。
・【速報】同志社国際高校、今年の研修旅行先www 学校説明会中止でもう滅茶苦茶・・・
辺野古沖事故後の研修旅行や学校側の説明をめぐって出た反応を整理しています。
・同志社国際高、保護者に教育の中立性アンケート調査開始 ⇒ 内容がマジクソwwwwwwww
事故後に続いた教育内容の検証と、学校側による保護者への説明・調査をめぐる別の動きを整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788102195/
【悲報】玉城デニー、他候補への中傷をリポストしまくるwwww

玉城デニー氏、他候補への中傷を続々リポスト
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 30, 2026
「古謝陣営は全て統一教会と深い関係の政党」
「古謝げんた候補は旧統一教会の関連2団体から推薦状」
「この人たちは自分の利益しか考えていません」
→ かたっぱしからスクショ取られてリポスト解除wwww pic.twitter.com/fY1dOjiHPA
「候補者本人のアカウントで、そこまで拡散するのか」――沖縄県知事選の最中、玉城デニー氏のXでのリポストをめぐって新たな波紋が広がっています。
発端は、玉城氏のXアカウントが古謝げんた候補や支援政党を批判する複数の投稿をリポストしていたとして、スクリーンショットを添えて紹介したX投稿です。
紹介された投稿には、「古謝陣営を推すのは全て統一教会と深い関係の政党」「古謝げんた候補は旧統一教会の関連2団体から推薦状」「この人たちは自分の利益しか考えていません」といった主張が含まれていました。
さらに投稿者は、スクリーンショットが広がった後に玉城氏側のリポストが解除されたと主張しています。
ただし、今回確認できるのは、こうしたリポストがあったとする画像や投稿がX上で拡散していることまでで、各投稿に含まれる主張すべての真偽や、玉城氏自身がどのような意図でリポストしたのかまでは確認できません。
一方、ネットでは「リポストも発信行為としてどう扱われるのか」という疑問から、選挙期間中のSNSの使い方そのものを問題視する声まで出ています。
争点は、リポストされた内容そのものだけなのか、それとも候補者本人が第三者の投稿を拡散することにもあるのか。反応を追うと、議論はそこへ移っています。
【この件、まだ続きがあります】
・【速報】玉城デニー陣営の公職選挙法違反が限界突破!!! そこら中の住宅に恐ろしい怪文書が貼られる・・・
古謝げんた氏を批判する文書が集合住宅に掲示されたとして拡散した件について、作成者や内容の根拠が確認できているのかを整理しています。
・【速報】玉城デニー「公選法違反? あ、そう。以後、気を付ける」
告示前の「3万票」「電話をかけて声掛け」発言をめぐり、玉城氏自身が説明した内容とネット上の反応を整理しています。
・【悲報】マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww
沖縄県知事選で相次ぐSNS上の主張と、メディアによるファクトチェックをどう考えるのかという別角度の論点です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788082190/
【動画】24時間テレビで不審者が乱入放送事故wwwww


チャリTシャツを着た着服プラカード男乱入#24時間テレビ49 pic.twitter.com/JKJeEcqRVi
— Dark Tetrad (@DarkTetrad58) August 30, 2026
「生放送でそこまで映るのか」――24時間テレビのチャリティーマラソン中継で、プラカードを持った人物がランナーの近くに入り込む場面が映り、SNSで一気に拡散しています。
2026年8月30日、日本テレビ系「24時間テレビ49」のチャリティーランナーを務めた星野真里さんの走行中、プラカードを掲げた人物がカメラに映り込む様子が投稿されました。
SNSでは「不審者乱入」「放送事故」といった表現で拡散されていますが、現時点で確認できるのは、人物が中継映像に入り込んだとする画像・動画が公開されていることまでです。
プラカードは、24時間テレビをめぐって過去に発覚した寄付金着服問題を取り上げる趣旨の内容でした。2023年に日本海テレビの元幹部社員による着服が発覚しており、公表された総額は約1118万円、そのうち24時間テレビの寄付金は約264万円でした。
このためネットでは、乱入そのものへの反応だけでなく、過去の着服問題や募金への信頼、番組のあり方へと話題が再燃しています。
一方、生放送中のランナーに第三者が接近できたことから、安全管理を心配する声も出ています。
単なる「珍しい映り込み」で終わるのか、それとも警備や番組運営まで議論が広がるのか。反応は笑いだけでは終わっていません。
【この件、まだ続きがあります】
・【朗報】日テレ24時間テレビ、熊本に寄付発表するも桁が少なすぎると話題に・・・ あわせて募金開始
24時間テレビチャリティー委員会による熊本への義援金と、募金の仕組みをめぐって出た反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788090773/
【悲報】中国軍最高幹部、粛清しすぎて習近平と他1名になってしまうwwwwww

中国軍最高幹部7人から2人に 張又俠氏ら失脚で、習近平氏に権限集中https://t.co/n35bTtZS88
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 29, 2026
中国軍の最高指導部が「7人から2人」に――張又俠氏の失脚確定で、習近平氏への権限集中がさらに鮮明になっています。
日本経済新聞によると、中国の全国人民代表大会(全人代)常務委員会は8月28日、張又俠・中央軍事委員会副主席と劉振立・中央軍事委員会委員を国家中央軍事委から解任しました。
中国人民解放軍の最高指導機関である中央軍事委員会は、2022年10月の発足時には7人でしたが、今回の解任でメンバーは2人になったと報じられています。
日経は、中央軍事委トップを兼ねる習近平国家主席への権限が一段と集中するとみています。
一方でネットでは、「権力集中なのか」「側近まで失脚する状況をどう見るのか」「軍の指揮系統は維持できるのか」と、単純な権力強化だけでは捉えきれないとの反応も出ています。
さらに台湾有事や軍内部の動きを結びつける推測も出ていますが、今回提示されたニュースソースから、張氏らの解任と台湾侵攻方針との直接的な関係は確認できません。
7人から2人という異例の状態は何を意味するのか。確認できる事実と、そこから広がったネット上の反応を分けて見ていきます。
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1788058605/
マスコミ「日本人は沖縄県知事選挙について発信するな!知事選は沖縄県民の問題で日本人の問題ではない!」

極左暴力集団の一味みたいな、東京新聞がなにを言う?#東京新聞#沖縄県知事挙
— ますけ🐶 (@ei4BGBXFys0xF9Y) August 30, 2026
沖縄県知事選挙の関連X投稿の発信地は「東京」が最多、沖縄を上回る デマ、候補者攻撃…選挙への影響は:東京新聞デジタル https://t.co/qeIGb83bHW
「東京発が沖縄発より多い」――この数字をどう見るべきか、沖縄県知事選をめぐるSNS分析にさっそく賛否が広がっています。
8月27日に告示された沖縄県知事選は9月13日投開票。東京新聞はX上の関連投稿を分析し、発信地別では東京都が沖縄県を上回ったと報じました。
記事では、県外から大量の情報が発信され、中には真偽不明のものや候補者への誹謗中傷も含まれているとしています。
一方、ネットでは「東京は人口が多いのだから投稿数が増えるのは当然では」「発信地不明の投稿はどう扱ったのか」と、数字の見方そのものへの疑問も出ています。
また、地方選に県外から関心が集まること自体と、デマや中傷が有権者の判断に影響する問題は分けて考えるべきだという見方もあります。
東京都からの発信が最多という結果は何を示し、逆に何までは示していないのか。
記事の事実関係と、そこに引っかかったネット上の反応を分けて整理します。
【この件、まだ続きがあります】
・【速報】玉城デニー陣営の公職選挙法違反が限界突破!!! そこら中の住宅に恐ろしい怪文書が貼られる・・・
沖縄県知事選の告示直前、那覇市内の集合住宅に貼られたとされる文書をめぐり、作成者や内容の根拠について出た反応を整理しています。
・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」
告示前の電話や声掛けと、公職選挙法上の事前運動との線引きをめぐって広がった議論です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788065507/
「上海へ行った。メチャクチャ発展してる。日本はやっぱりダメ。ネトウヨの中国観は古い」

まんまと🇨🇳の術中にハマってる証左。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) August 28, 2026
上海は言わば「中国のショーウィンドウ」としての役割。つまり、「キラキラ中国」をこれでもかというほど演出させて「中国すごい!😍」と思わせる「偽りの正面」というわけ。
中国のこういう詐術は何千年のキャリアがある。表面しか見えない素人なんかイチコロ。 https://t.co/TkeSWIHsmz
「上海を見れば中国のすごさが分かる」のか、それとも「上海だけを見て中国全体を語るのは違う」のか――X上の投稿をきっかけに、中国の発展をどう見るかで議論が割れています。
発端は、Xアカウント「大アトロン銀河」が、日本を悲観する投稿のリプ欄で「上海へ行ったら非常に発展していた」「上海を見て日本はダメだと思った」といった反応が目立っていた、と紹介した投稿です。
これを引用した「Black China ブラックチャイナ」は、上海について「中国のショーウィンドウ」と表現し、都市の華やかな部分を見せることで「中国すごい」と思わせる役割がある、との見方を示しました。
ただし、「上海が中国全体を良く見せるため意図的に演出された都市である」「中国がそうした方法で外国人を欺いている」という部分は投稿者の評価・主張であり、今回のソースだけで事実として確認できるものではありません。
また、引用元が言及した「日本オワコン系のポスト」そのものや、そのリプ欄全体も今回提示されたソースからは確認できず、実際にどの程度「上海との比較」が広がっていたのかも不明です。
一方、ネット上では「上海が発展していること自体は否定する必要がない」という声と、「一つの大都市を見ただけで中国全体や日本との優劣を判断するのは雑ではないか」という声がぶつかっています。
結局のところ、目立つ高層ビルや街並みを「発展」と見るのか、雇用や暮らしやすさ、地方との格差まで含めて見るのか――議論はそこへ広がっています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787982355/
【悲報】高市首相、食料品の消費税減税の財源として地方交付金や物価高対策交付金を削減へ

「消費減税の財源5兆円を確保」 - 自民、税収増や経済対策見直しhttps://t.co/V13OIslSMz
— 共同通信公式 (@kyodo_official) August 27, 2026
「消費税減税の約5兆円、赤字国債なしでも出せる」――自民党が示した財源案に、歓迎と「結局どこを削るのか」という疑問が同時に広がっています。
自民党の小野寺五典税制調査会長は2026年8月27日、飲食料品の消費税減税に必要な年間約5兆円について、税収の増加分、税外収入、経済対策の見直しを組み合わせれば確保できるとの見通しを示しました。
具体例として挙げたのが、物価高対策の交付金や補助金の縮小で、小野寺氏は特例公債(赤字国債)に頼らず「大まかな形だが十分対応可能だ」と説明しています。
また、与党関係者によると、高市早苗首相も消費税減税の財源について「既に確保できている」と周辺に伝えており、財源の内訳は政府内で共有されているとみられています。
一方、具体的に何をいくら削減するのかはまだ固まっておらず、政府は2027年度当初予算案の編成過程で年末にかけて詳細を詰める方針です。
なお、報道で例示されているのは物価高対策として自治体に配られてきた「重点支援地方交付金」などであり、通常の「地方交付税」全体を削減すると決まったわけではありません。
これまでの交付金・補助金型の物価高対策を縮小して、買い物のたびに負担が下がる消費税減税へ振り替える――この政策転換をどう見るかが、ネット上でも大きな争点になっています。
【この件、まだ続きがあります】
・〖悲報〗高市政権の消費税減税に反対している9人の自民党議員が全て判明!!!! やっぱりコイツラかwwwww
消費税減税をめぐる自民党内の賛否と、財源や物価への影響を理由とする慎重論を整理しています。
・〖悲報〗高市首相「食料品の消費税0%はやめます!」⇒ 財務省の罠にまんまと嵌って終わる・・・
飲食料品の消費税をめぐる「0%から1%」への方針転換と、当初から課題になっていた財源論を追っています。
・〖速報〗 石破茂「減税を求める国民も高市さん頭が足りない。減税しても物価上がればどうする?そこまで考えなきゃいけない」
消費税減税が物価や財政に与える影響をめぐり、慎重論から見た争点を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787999462/
同志社国際高校、辺野古転落事件の引率教諭が自◯か?

【動画】
「今度は引率教諭の死亡情報」――同志社国際高校のボート転落事件をめぐり、ネット上に新たな未確認情報が浮上しています。
2026年8月29日に共有されたYouTube動画では、「引率教諭A7(50代)が自死か?」との疑問形のタイトルで、この人物の安否をめぐる情報が取り上げられています。
ただし、提示されたソース自体が「か?」と留保しており、学校法人同志社や警察などの公式発表を示して死亡や死因を確定したものではありません。
スレでは「A7とは誰なのか」「京田辺市の踏切事故と関係があるのか」「本当なら報道されるのでは」と確認を求める声が出る一方、憶測も急速に広がっています。
特に「口封じ」「消された」といった書き込みは、現時点で根拠が確認されておらず、事実として扱うことはできません。
また、仮に死亡情報そのものが確認されたとしても、その原因をボート転落事件やネット上の批判と結びつける根拠も、提示された情報からは確認できません。
焦点は、本人確認や死因について公的な説明が出るのか、そしてボート転落事件をめぐる学校側の説明責任が今後どう続くのかという点です。
【この件、まだ続きがあります】
・〖辺野古転覆〗同志社高校保護者説明会、学校側がアホすぎてがカオス。保護者の怒号に縮み上がってて・・・
事故直後の保護者説明会で、安全管理や学校側の説明をめぐって何が問われたのかを整理しています。
・〖悲報〗同志社国際高校「救命胴衣が着けれない生徒がいる?知らん。さっさと行け!」安全管理を放棄してパヨ船長に一任。
救命胴衣の確認や出航判断など、事故当日の安全管理をめぐる論点を追った記事です。
・同志社国際高、保護者に教育の中立性アンケート調査開始 ⇒ 内容がマジクソwwwwwwww
事故後に進められた教育の中立性に関する調査と、学校側の説明をめぐる反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788006653/
中国が世界に誇る偽三菱エアコンがこちらwwwww

人民さん、大枚はたいて「三菱」のエアコンを購入。ある日調子がおかしくなり「三菱」のサービススタッフを呼ぶも、
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) August 29, 2026
「これ、うちのじゃないです😌」
購入して2年、彼はようやく気づいた。これが三菱のニセモノだということを。
しかし、DuoZuanHuaってなんやねん😂#絶対に笑ってはいけない中国 pic.twitter.com/JGdm7PnyGT
「三菱だと思って2年使っていたのに、修理を頼んだら『うちのじゃない』」――中国のエアコンをめぐるX投稿が、ロゴの“似せ方”も含めて話題になっています。
2026年8月29日、Xアカウント「Black China ブラックチャイナ」は、中国の購入者とされる人物が「三菱」のエアコンだと思って購入した製品について投稿しました。
投稿によると、その人物は購入から約2年後、エアコンの不調をきっかけに三菱のサービススタッフを呼び、そこで三菱製ではないと知らされたとされています。
投稿で紹介された製品には、三菱を連想させるような赤いマークと「DuoZuanHua」と読める表記があるとされています。
ただし、この経緯は現時点ではX投稿者による紹介であり、購入した店舗や価格、販売時の表示、実際に訪問したサービススタッフの所属などは提示されたソースだけでは確認できません。
そのため、「三菱の偽物として販売されていた」と法的に確認された事案なのか、購入者がどのような表示を見て三菱製だと認識したのかも不明です。
ネット上では製品そのもの以上に、「どうやって三菱の修理窓口を呼べたのか」「ロゴを見れば気づかないか」「2年動いたなら逆にすごい」と、思わぬ方向へツッコミが広がっています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787998909/
外務省「ロシアへの学生派遣を再開させようか。戦争に巻き込まれる可能性があるから戦争特約保険を検討する」

ロシアへの学生派遣事業は時期尚早では 「戦争特約保険」も検討…安全置き去りの交流再開に疑問の声https://t.co/2qyvJB2CdO
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) August 28, 2026
「渡航中止勧告」が続くロシアへ、なぜ今学生15人を――7年ぶりの交流再開に、安全と外交の線引きをめぐる疑問が広がっています。
外務省は、2019年を最後に中断していたロシアへの学生短期派遣事業を再開し、日本の大学生・大学院生15人が2026年8月12~20日、サンクトペテルブルクでロシア語研修や現地学生との交流、施設視察などを行いました。
一方、外務省はウクライナとの国境地帯を除くロシアについても危険情報をレベル3「渡航中止勧告」としており、「真にやむを得ない事情」がある場合には渡航を妨げないとのただし書きを設けています。
東京新聞によると、法政大では安全面を懸念し、学部長が参加希望者に「推奨しない」と伝え、3人の推薦者のうち1人が辞退し、2人が参加しました。
外務省側は宿泊する大学寮のセキュリティーを事前確認したと説明し、海外旅行傷害保険への加入に加えて「戦争特約」を付けることも検討していたとされています。
また、国側が大学そのものではなく個別の教員を通じて参加者を募り、「2名程度を推薦いただきたい」とする文書を使っていたと東京新聞は報じています。
学生交流を維持する意義と、国がレベル3の地域へ若者を派遣する安全上の責任は両立できるのか――ネット上では、再開時期、本人の意思、大学側の判断、外務省の説明をめぐって意見が割れています。
【この件、まだ続きがあります】
・サンモニ「北方領土はロシアの領有なので、日本は抗議できる立場にない」
プーチン大統領の択捉島訪問後、北方領土の「領有」と「実効支配」をめぐって広がった議論を整理しています。
・〖速報〗TBSが公式見解!「北方領土はロシアが実行支配してる。日本領有とは言えない」
日ロ関係が緊張する中、北方領土をめぐる発言と日本政府の立場の違いを整理しています。
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1787969971/
【衝撃】ネパール土石流、下流域でバラバラのあれがゴロゴロしてる・・・

土石流「すべてを一瞬で押し流した」…死者552人・行方不明1500人超、安否不明の日本人5人はヤマモト姓 : 読売新聞 https://t.co/y7XggTr1pn #ネパール土石流 #行方不明
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) August 28, 2026
「死者579人、行方不明約2500人」――ネパールと中国の国境地帯を襲った大規模土石流で、被害の数字がさらに跳ね上がっています。
2026年8月26日に発生した土石流について、ネパールの防災当局は28日午後7時時点で579人が死亡したと発表し、中国側でも5人の死亡が確認されています。
両国の行方不明者は約2500人に達し、そのうち700人以上が外国人とされています。ネパール中部ビドゥールでは橋が押し流され、学校や店舗も土砂と泥に覆われました。
現地では重機を使った捜索が続く一方、さらなる土石流の恐れがあり、河川の水位上昇にも警戒が呼びかけられています。
日本の外務省によると、安否不明の日本人5人とは依然として連絡が取れていません。5人は大阪市内の夫婦と子ども3人の家族とみられています。
発生直後から被害規模は拡大を続けており、いま最大の焦点は、約2500人にのぼる行方不明者の捜索がどこまで進むのかという点です。
ネット上でも、映像から伝わる土石流の規模、日本人一家の安否、山間部や川沿いでの災害リスクをめぐってさまざまな声が上がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・〖ネパール大規模洪水〗日本人5人家族、ネパール入国直後に土石流に巻き込まれ消息不明・・・・
日本人一家5人と連絡が取れなくなった直後の段階で、移動経路や当時判明していた被害状況を整理しています。
・〖速報〗ネパールの洪水に巻き込まれた日本人家族の名前公表。大阪のヤマモトトシタカさんカヨコさんら子ども3人含む一家・・・
現地当局が日本人5人の氏名を公表した続報と、その時点で確認されていた安否情報を整理しています。
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1787968602/
中国「日本人は貧しくなって最新スマホ買えないから、発展途上国向けスマホを発売してあげる」

【Xiaomi、日本市場を舐めすぎでは?】
— あじあニュースちゃんねる (@asianewsch) August 29, 2026
日本で発売する3万円台スマホ「REDMI 17」
まさかの
「5Gなし」
「NFCなし」
「4G専用」
しかもこの4Gモデル、主戦場は「途上国市場」。
いや、こんなもん日本で誰が買うんだよ。
3万円出して5Gすら非対応って、いくら安さ重視でも限度があるだろ。…
「5GもNFCもない3万円台スマホ」――REDMI 17の日本発売をめぐり、「日本の購買力低下の象徴なのか」「単なる廉価モデルの選択肢なのか」で反応が真っ二つに割れています。
シャオミ・ジャパンは2026年8月28日、エントリースマートフォン「REDMI 17」を発売しました。4GBメモリ・128GBストレージモデルは市場想定価格34,980円、早期割引では29,980円です。
REDMI 17は7500mAhの大容量バッテリーや6.9インチディスプレイを搭載する一方、5G、NFC、FeliCaには対応していません。
Yahoo!ニュース エキスパートの記事では、シャオミ担当者の説明として、グローバルで「デベロッピングカントリー(発展途上国)」向けに展開される4Gモデルがベースだと紹介されています。
同記事は、部材価格の高騰や円安、日本市場の購買力低下を背景に、従来の3万円前後という価格帯を維持するため機能を絞ったモデルが投入されたとの見方を示しています。
ただし、「日本はもう5Gすら買えない」という表現は記事側の問題提起であり、REDMI 17が日本で発売されたことだけから日本全体の購買力を断定できるわけではありません。
ネットではむしろ、「5Gは必要なのか」「NFCなしは厳しい」「4GBで3万円は高い」「安い端末の需要は普通にある」と、製品そのものの実用性へ議論が移っています。
【この件、まだ続きがあります】
・中国共産党「 日本円が世界で最も弱い通貨に成り下がる。企業経営も最悪、日本国民1億総貧困レベル」
円安や日本の購買力低下をめぐる議論について、別のニュースとネット反応から整理しています。
・〖朗報〗高市政権、ネットに繋がる中国製機器の販売禁止を決定!!!
中国製のネット接続機器をめぐる制度と、スマートフォンが対象外とされた点への反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787964756/
【ネパール大洪水】 中国軍「世界の皆さん見てください!洪水対応頑張ってます!」

别人救灾的时候在救灾。
— Lawrence 精卫 (@Lawrenc09874431) August 28, 2026
共军救灾的时候要么吃饭、要么睡觉。感动得我吃的东西都吐了。 pic.twitter.com/SVLZGJf0Wn
水の中で食事、そして休憩――中国の災害救助をめぐるX投稿が、「なぜそこで?」「そもそも何を撮った映像なのか」と別方向の波紋を広げています。
話題になっているのは、Xアカウント「Lawrence 精卫」が投稿した、中国軍の災害救助を皮肉る内容です。
投稿者は中国人民解放軍を指す「共軍」という表現を使い、「他人が救災する時は救災しているが、共軍は食事か睡眠」といった趣旨の文章を投稿しています。
ただし、提示されたX投稿から確認できるのは、投稿者がそのように主張していることまでです。撮影場所や日時、映っている人物の所属、撮影前後にどのような活動をしていたのかまでは確認できません。
また、ネット上では「AIではないか」「撮影用の演出ではないか」と疑う声も出ていますが、そうした点についても現時点で裏付けは示されていません。
一方で、食事や休憩そのものは救援活動の実態を否定する材料にはならず、焦点は「この映像が実際に何を映しているのか」にあります。
それでも、水の中で食事しているように見える状況や弁当、服装など細かな部分に注目が集まり、スレでは次々とツッコミが入る展開となっています。
【この件、まだ続きがあります】
・〖悲報〗中国・広西のダム決壊、多数の◯者が出ているにも関わらず例によって当局が埋め立て隠蔽か・・・
中国・広西の洪水をめぐり、公式発表で確認できる情報とSNS上で拡散した未確認情報を分けて整理しています。
・中国政府「台風13号に三峡ダムが耐えられない!全開放流しろ!」⇒ 下流域の街が壊滅状態wwwww
中国の大雨とダム放流をめぐって拡散した情報について、ネット上の反応と確認できる範囲を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787972648/
【速報】こめおの冷やし蟹ラーメン、前日に余った700食を使いまわした可能性!!! 使いまわしとかこいつ韓国人かよwwwww

【説明】麻布十番祭り「蟹ラーメン」で76人体調不良 余った700食、保健所「使い回した可能性」https://t.co/pAtL2pUVzQ
— ライブドアニュース (@livedoornews) August 28, 2026
店側は前日に700食が余ったとXで投稿。保健所では、確認が取れていないものの、使い回しされた可能性が高いと明らかにした。一方、店側は「まだ原因は分かっていません」とした。 pic.twitter.com/HnylzAYEJS
「前日に700食余った」というX投稿と、76人の体調不良――麻布十番納涼まつりの「冷やし蟹ラーメン」をめぐり、焦点は“余った食材が翌日どう扱われたのか”に移っています。
東京都港区の麻布十番納涼まつりは2026年8月22、23日に開催され、日本料理店「割烹こめを」が店前のテントで冷やし蟹ラーメンを1杯2000円で販売しました。
J-CASTニュースによると、8月28日正午過ぎまでに体調不良の訴えは50グループ76人に拡大し、多くが蟹ラーメンを食べたと説明しているといいます。
保健所の調べでは、店は22日に約40食、23日に約500食を販売したとされ、店側は22日に「700食余ってしまった」とXに投稿していました。
ただし、みなと保健所は700食の使い回しについて「確認が取れていない」としており、その一方で使い回された可能性が高いとの見方も示しています。
店側は公式Xで「まだ原因は分かっていません」と説明し、調査結果が出るまで営業を自粛するとしています。
現時点では、原因となった食材や病原体、700食が実際に翌日使われたのかは確定していません。では、ネット上ではこの“未確認の部分”をどう受け止めているのでしょうか。
【この件、まだ続きがあります】
・〖麻布十番納涼まつり〗食中毒者が76人に急増!!! 全員が「こめおの冷やし蟹ラーメン」を食べた模様・・・
76人まで体調不良の訴えが拡大した段階で、保健所の調査状況とネット上の反応を整理した記事です。
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1787917858/
【速報】マスコミ「デニー知事への公選法違反煽りをやめろ!正義はデニーにあり」

【政治】沖縄県知事選、SNSで過熱する“公職選挙法違反の指摘合戦” 政策論争より目立つ異例の展開
— 内外タイムス 報じ続けて、80年。 (@naigaitimes_com) August 27, 2026
・告示前の投稿や発言めぐり違反指摘が殺到
・県選管はポスターやのぼり旗367件の撤去要求
記事全文👇https://t.co/zT7Z0vbBdS#沖縄県知事選 #公職選挙法https://t.co/zT7Z0vbBdS
「政策より“違反指摘”ばかり」――9月13日投開票の沖縄県知事選で、SNS上の論争が公職選挙法をめぐる応酬に大きく傾いています。
沖縄県知事選は8月27日に告示され、現職の玉城デニー氏と、自民党や日本維新の会などが推薦する元那覇市副市長・古謝玄太氏による事実上の一騎打ちと見られています。
内外タイムスによると、告示前の26日に「市民連合」が玉城氏を全国から応援するよう呼び掛けた投稿や、22日の総決起大会で玉城氏が「できるだけ告示日までに電話を」「20人の方々に声掛けを」と発言したことについて、SNSで「事前運動ではないか」との指摘が相次いでいます。
ただし、これら個別の行為について選挙管理委員会や捜査当局が公職選挙法違反と認定したと、提示された記事が報じているわけではありません。
一方、8月10日には候補者の氏名が記されたポスターやのぼり旗367件について、沖縄県選挙管理委員会が公職選挙法に違反すると判断し、関係者に撤去を求めています。こちらは単なるSNS上の「違反では」という指摘とは区別して見る必要があります。
記事は、保守とリベラルの対立が明確な今回の選挙で、「法律違反」という強い言葉が政策論争以上に拡散しやすくなっていると指摘しています。
本来争われるはずの政策と、実際の違反、そしてSNS上の“違反認定”――この3つをどこまで切り分けて見られるのかが、選挙戦序盤から大きな論点になっています。
【この件、まだ続きがあります】
・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」
今回の記事でも取り上げられた総決起大会での発言をめぐり、「事前運動」に当たるのかという議論を整理しています。
・【悲報】マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww
沖縄県知事選をめぐる「公選法違反」指摘と、メディアによるファクトチェックのあり方について出た反応をまとめています。
・【速報】玉城デニー陣営の公職選挙法違反が限界突破!!! そこら中の住宅に恐ろしい怪文書が貼られる・・・
告示直前に那覇市内で撮影されたとする文書をきっかけに、選挙運動と掲示物をめぐって広がった議論を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787923247/
【悲報】中国の露骨な反日プロパガンダアカウント、Xで大量発生するも工作が雑すぎて一瞬で特定されるwwww



军国主义不灭,世界难安。 pic.twitter.com/AtyHI1cJDb
— 鲁柯蜜(互fo粉互赞) (@qngshnbiy334501) August 26, 2026
「日本に“軍国主義”のレッテル、その看板は誰に向けたものなのか」――中国系アカウントによる反日看板の投稿をきっかけに、X上で日中双方の反論がぶつかっています。
投稿されたのは、日本人へのサービス拒否を宣言する内容の看板とされる写真で、投稿文には「军国主义不灭,世界难安。」との言葉が添えられていました。
これに対し日本側のユーザーからは、「相手を軍国主義と批判する一方、中国自身の軍事行動はどうなのか」といった反論が相次いでいます。
さらに、チベットや新疆、南シナ海、台湾などを引き合いに出し、「軍国主義」という言葉そのものの当てはめ方を疑問視する反応も広がりました。
一方で、投稿アカウントが中国所在とされることから「宣伝工作ではないか」と疑う声が出ていますが、今回のソースだけで中国政府などの組織的関与まで確認されたわけではありません。
また、「中国からXを利用できるのか」「そもそもこれはプロパガンダと呼べるのか」と、投稿の背景そのものを疑問視する声も出ています。
一枚の看板をめぐる反応は、反日感情の話から「軍国主義」、SNS上の情報戦、そして日本国内の政治論争へ――どこまでが自然な世論で、どこからが意図的な発信なのかが焦点になっています。
【この件、まだ続きがあります】
・【速報】中国工作員がSNSで使用してるワード一覧が公表される!!! マスコミと中国工作員の主張が完全一致してて・・・
「軍国主義者」「琉球独立」など、SNS上で中国からの影響工作とされた投稿パターンをめぐる反応を整理しています。
・共同通信「高市の支持率下げてやる工作について中国が否定! いわれのない中傷に断固反対!」
中国側が影響工作との指摘を否定した際、ネット上でどのような受け止め方が出たのかを整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787913007/
中国「日本の領土は戦勝国の中国が決めること。日本は敗戦国らしく大人しくしたほうが良い」

周来友「日本が主権を持っている土地っていうのは本州、北海道、四国、九州及びその付近の島々です。それも我らが決定する。それは日本のものじゃないんだって。我らがって戦勝国なんです。書いてある」
— あーぁ (@sxzBST) August 25, 2026
すごい。全部間違ってる pic.twitter.com/LolCBSLG9C
「日本の島々は“戦勝国”が決める?」――周来友氏の発言がXで拡散し、沖縄の帰属や戦後の領土処理をめぐって反応が一気に広がっています。
X投稿では、周氏が「日本が主権を持っている土地」は本州、北海道、四国、九州とその付近の島々で、「それも我らが決定する」「我らがって戦勝国」と説明する場面が紹介されています。
これに対し投稿者は「すごい。全部間違ってる」と批判しており、発言の歴史認識や「我ら」が誰を指すのかが争点として浮上しました。
ネット上では「中華人民共和国を戦勝国として扱えるのか」「沖縄はどう位置づけられるのか」といった疑問に加え、ポツダム宣言やサンフランシスコ平和条約を持ち出す反応も相次いでいます。
一方、こうした条約や歴史をめぐる説明はレス側の主張も多く含まれており、今回提示されたX投稿だけから個々の解釈の正否まで確定することはできません。
また、この投稿から確認できるのは周氏の発言と、それに対する投稿者の批判までで、中国政府が同じ表現で沖縄の領有を正式に主張したとまでは確認できません。
「戦勝国とは誰なのか」「島々を誰が決めるという意味なのか」――短い発言から、議論は沖縄、台湾、戦後条約まで広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・【速報】中国政府「カイロ宣言により沖縄は中国に帰属する」
中国側がカイロ宣言や琉球処分を持ち出し、沖縄の日本帰属に疑義を呈する発信をめぐって出た反応を整理しています。
・「琉球独立」の旗に書いてある漢字が日本語ではない件
「琉球独立」を掲げる旗の表記をきっかけに、沖縄独立論や中国との関係をめぐって広がった議論を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787700356/
【朗報】観光業界・欧米人「日本に中国人要らなくね?」

中国人がほぼ消滅した結果……
— あじあニュースちゃんねる (@asianewsch) August 28, 2026
成田空港の外国人旅客数
「過去最高」になってしまう。
外国人旅客は195万人を突破し、7月として過去最高。
「中国人が来なくなったら日本の観光は終わる」
とは何だったのか。
成田空港、7月の国際線外国人旅客数が過去最高に 訪日需要が牽引 | sky-budget…
「中国線は前年の約半分、それでも外国人旅客数は7月として過去最高」――成田空港の最新データに、ネット上では「この組み合わせはどう見るべきなのか」と反応が広がっています。
成田空港が8月27日に発表した2026年7月の運用状況によると、国際線の外国人旅客数は195万4,374人で前年同月比104%となり、7月として過去最高を記録しました。
国際線旅客数全体も286万8,777人で前年同月比101%となった一方、日本人旅客数は70万7,779人で同99%とほぼ前年並みでした。
ところが国際線旅客便の発着回数は1万3,567回で前年同月比93%。韓国、香港、欧州路線などが好調だった一方、中国線は1,415回で同51%、グアム線も206回で同77%まで減少しています。
ここで注意したいのは、「中国線の発着回数が51%になったこと」と「中国人旅客が同じ割合で減ったこと」は同じ意味ではなく、今回の数字だけでは国籍別旅客数の詳細までは分からない点です。
また、中国線の減便によって他国からの旅行者が増えたのか、それとも別の訪日需要や路線事情によるものなのかという因果関係も、今回の発表だけでは確認できません。
それでも「中国市場への依存度をどう見るか」「他国からの訪日需要で補えるのか」という議論には新たな数字が加わった形で、成田空港の動向をめぐって様々な見方が出ています。
【この件、まだ続きがあります】
・【朗報】一条龍日本撤退へ!!! 中国人観光客が減って吹き飛んだ5210億円の詳細wwwww
中国人旅行者の消費額が大きく減る一方、訪日外国人全体の旅行消費額が前年を上回った数字を整理しています。
・TBS報道特集「高市のせいで中国団体客を中心にやってきた一条龍ホテルが苦しんでる」
中国人団体客の減少で影響を受ける観光事業者と、日本の観光業全体への影響を分けて整理した記事です。
・【超朗報】中国の旅行会社、日本への団体旅行募集を突然停止。
中国から日本への団体旅行をめぐる動きと、観光業への影響についてネット上で出た反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787906799/
【画像】ネパール・中国の国境施設、現在の姿が想像以上・・・・

↓

「これは建物が壊れた、というレベルなのか」――ネパール・中国国境施設の洪水前後とされる画像に、驚きが広がっています。
投稿された2枚を比較すると、洪水前には谷あいに複数の建物や道路、施設が確認できる一方、洪水後とされる画像では人工物の多くが見えなくなり、地形全体が土砂に覆われたように見えます。
ただし、提示された画像だけから、施設が流失したのか、土砂に埋没したのか、被害範囲や人的被害まで確定することはできません。
ネット上では、あまりに大きな変化から「本当に水害だけでここまでなるのか」「AI画像ではないのか」という疑問も出る一方、氷河崩落や土石流の規模に注目する声も出ています。
さらに、川の流れや土砂の堆積状況を見て、上流側で水がせき止められているのではないかと二次災害を心配する反応も。
施設はなぜここまで跡形もなく見えなくなったのか、そして現場周辺にはまだどのような危険が残っているのか――画像をめぐって議論が続いています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787889184/
【麻布十番納涼まつり】食中毒者が76人に急増!!! 全員が「こめおの冷やし蟹ラーメン」を食べた模様・・・

今回、仮に76人全員について因果関係が認められたとして、たとえば平均で1人10万円なら760万円、平均20万円なら1,520万円。入院者や休業損害の大きい人が複数いれば、総額が数千万円規模になる可能性もあります。ただしこれはあくまでイメージで、実際には一人ひとりの症状・通院日数・所得などで計算…
— タヌキのキュン玉💕 (@hajimari8575588) August 28, 2026
「76人が体調不良」――麻布十番納涼まつりで浮上した集団食中毒の疑いに、「冷やしカニラーメン」が大きな注目を集めています。
東京・港区によると、8月22日と23日に開催された「麻布十番納涼まつり」で飲食した人のうち、28日午前までに76人から体調不良の相談が寄せられています。
症状は下痢や腹痛、発熱などで、そのうち多くの人が祭りで提供された「冷やしカニラーメン」を食べたと話しているということです。
ただし、現時点で冷やしカニラーメンが食中毒の原因と確定したわけではなく、みなと保健所が症状のある人への聞き取りや検便、出店者への立入調査を進めています。
ネット上では、夏場の屋外イベントで冷たい海産物を提供する際の衛生管理に疑問を呈する声が相次ぐ一方、「原因が判明するまでは決めつけられない」と見る反応も出ています。
また、前日の食材が使われたのではないかという推測も広がっていますが、提示されたニュースではその事実は確認されていません。
76人の体調不良と「冷やしカニラーメン」には実際にどのような関係があったのか――最終的には保健所の調査結果が焦点となります。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787908783/
【自分達が食べなきゃ何でもあり】 中国系飲食店、違法薬物で店内消毒

中国に赴任した人が中国料理を一切受け付けずガリガリになり病気になって帰国した話は事実だったんだな。まさにこういった不衛生な事が常態化していた。中国食品も怖くて食べれない
— 敦賀 (@tyuruga) August 28, 2026
【中国】飲食店の消毒に違法殺虫剤、当局が調査(NNA)#Yahooニュースhttps://t.co/VwvbZqEb2W
「食器や食材の近くで違法な殺虫剤を噴霧」――中国・福建省厦門市の飲食店をめぐる問題に、食品衛生への不安が一気に広がっています。
中国国務院の食品安全委員会弁公室は26日、厦門市の消毒会社が飲食店で違法な殺虫剤を使用していたとみられる問題について、中央の作業チームを立ち上げたと発表しました。
報道によると、問題の会社は複数の飲食チェーンを顧客に持ち、農業などで使われる殺虫剤「ジクロルボス」を店内の消毒に使用していたとされています。
カメラには、食器や食材の近くでジクロルボスを噴霧する様子が収められており、数十店で同様の作業が行われていたと報じられています。
一方で、今回の報道だけでは、実際にどの店舗でどの程度使用されたのか、利用客への健康影響があったのかなど、詳細までは確認できません。
ネット上では「なぜ消毒に殺虫剤を使ったのか」という疑問から、中国産食品や飲食店の衛生管理そのものへの不安まで議論が拡大。
では、今回明らかになった問題は一つの業者の管理問題なのか、それともさらに調査が必要な広がりを持つのか――当局の調査結果が焦点になっています。
【この件、まだ続きがあります】
・【閲覧注意】中国産の漬物、ガチで地獄!!!痰とタバコが混じった秘伝のタレを使用www
中国の食品衛生をめぐる別の問題について、現地で確認された内容とネット上の反応を整理しています。
・【画像】リベラル「中国からの輸入がストップしたらこういう食事になります。日本惨めすぎる」
中国からの食品輸入をめぐり、依存度や食生活への影響について議論が分かれた記事です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787887612/
【速報】ネパールの洪水に巻き込まれた日本人家族の名前公表。大阪のヤマモトトシタカさんカヨコさんら子ども3人含む一家・・・

"ネパールで行方不明の日本人はヤマモトトシタカさんカヨコさんら子ども3人含む一家か 現地当局が名簿発表 大規模土石流被害で" - FNNプライムオンライン #SmartNews https://t.co/xafGpv8AOT #スマートニュース
— Kuridon(くりどん)@くりでん愛❤️100% (@Kuridon5) August 28, 2026
「子ども3人を含む日本人一家5人が行方不明」――ネパールと中国の国境付近を襲った大規模土石流で、安否確認が続いています。
28日午前の報道では、26日に発生した土石流によりネパール側で389人、中国側で3人のあわせて392人が死亡し、1400人以上が行方不明とされています。
ネパール政府観光局が27日に公表した名簿には、ヤマモト・トシタカさんら日本人5人の名前が掲載されました。
旅行会社によると、5人は子ども3人を含む一家で、19日に大阪から中国入りし、車でネパールへ入国したあと、連絡が取れなくなったとされています。
中国の自然資源省の専門家は、今回の土石流について氷河の崩落が原因とする見方を示しています。
さらに国境からおよそ18キロ上流では川がせき止められ、新たな湖が形成されており、「自然のダム」が決壊した場合の二次洪水も警戒されています。
日本人5人が土石流発生時に具体的にどこにいたのかは確認されておらず、安否確認と捜索、二次災害への警戒が続いています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787892668/
【異例】中国公船「太平洋は我々の管轄だ!」⇒ 日本のサンマ漁船、臨検を受ける

逆に中国漁船の臨検を世界中の海でやったなら、出るわ出るわでほとんど違法漁になるんじゃないか
— 墓場から揺り籠まで(旧:虹の知らせ) (@OverRainbowThe) August 27, 2026
↓
中国公船が北海道のサンマ漁船を『臨検』太平洋の公海上で中国当局の担当者が厚岸漁協所属の大型船に停船をhttps://t.co/A5vUfASClO
「公海で中国公船が日本漁船を3時間臨検」――字面の強さから警戒する声が相次ぐ一方、今回の臨検自体は公海上で各国に認められたものだったと報じられています。
北海道ニュースUHBによると、8月24日午前2時ごろ、太平洋の公海でサンマ漁をしていた北海道・厚岸漁協所属の大型サンマ漁船が、中国公船から停船を求められました。
中国当局の担当者による臨検は約3時間にわたり、船体表示の有無や操業日誌の内容などを確認したとみられています。
全国さんま棒受網漁業協同組合は、中国によるサンマ漁船への臨検は「珍しい」としています。
ただし同組合によると、今回の臨検は公海上で各国に認められているもので、中国当局から日本漁船への指摘もなく、問題はなかったということです。
つまり焦点は「中国公船が公海で勝手に違法な臨検をしたのか」という点ではなく、制度上認められた臨検が中国側によって日本のサンマ漁船に行われたことをどう受け止めるかにあります。
なぜ今回この日本漁船が臨検対象となり、約3時間を要したのか――報道だけでは分からない部分もあり、ネット上では制度を確認する声と中国公船への警戒感が交錯しています。
【この件、まだ続きがあります】
・〖速報〗中国海警局、「与那国島沖EEZも中国の管轄海域だ!」と言い出し日本漁船を追いかけ回す! パヨクこれどうすんの・・・
与那国島沖の日本のEEZで中国側が管轄権を主張したとされる問題を扱っています。今回の公海上で認められた臨検とは、論点の違いにも注意が必要です。
・〖緊迫映像〗尖閣で日本漁船を追い回す武装した中国海警船
尖閣諸島周辺で中国海警船が日本漁船を追尾し、中国側の領海主張を伝えたケースについて反応を整理しています。
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1787821482/
【悲報】税収が底を突いた中国、企業から容赦なく巨額の税金と延滞金をむしり取る末期症状へ・・・

「100社超に追徴、しかも半年で過去14年分を突破」――中国で異例の徴税強化が進み、地方財政と企業収益の両方に視線が集まっています。不動産バブル崩壊による税収不足にテンパった🇨🇳地方政府が、足りない税収を企業から奪おうと、100社を超える上場企業に対して巨額の税金追徴と延滞課徴金を科して話題に。
— mei (@2022meimei3) August 27, 2026
多くの🇨🇳企業がいきなり過去に遡り未払い税金支払いを要求され、上半期の利益のほぼ全てを失ったそうです。…
Bloombergによると、2026年上半期、中国の上場企業100社余りが税金の追徴や納付遅延に伴う課徴金を科され、その総額は約77億元に達しました。
これは習近平氏が2012年に権力の座に就いて以降、約14年間に追徴された総額を上回る規模とされています。
内需低迷で税収が2023年のピークから減少する一方、地方政府が長く頼ってきた土地売却収入も2桁ペースで縮小し、地方政府が新たな財源を模索していると報じられています。
実際に、追徴額が2025年の純利益を上回り、上半期の業績を大きく押し下げた企業も出ています。
一方で、今回の追徴には過去に受けていた税制上の優遇を「適用対象ではなかった」と判断されたケースなどもあり、すべてを一律に「地方政府が企業から金を奪っている」とみなせるわけではありません。
財政難への対応として当然の徴税強化なのか、それとも企業を弱らせて将来の税収まで細らせるのか――ネット上では、中国経済と地方財政の次の一手にまで議論が広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・〖悲報〗中国バブルを崩壊させたとして中国恒大創業者に無期懲役、全財産没収
中国不動産不況の象徴となった恒大問題と、巨額債務の後始末をめぐる動きを整理しています。
・中国政府「外国に経済悪化を絶対に知られるな!金のない奴は表に出てくるな!」⇒ 若者が地下駐車場に潜ってカオスwwwww
中国の内需低迷や低賃金をめぐる投稿から、個人消費と生活実感について出た反応を整理しています。
・〖速報〗中国「工場の倒産が止まらない!このままじゃ債務不履行で経済が終わってしまう!」高市政権の対中包囲網が静かに突き刺さり始める
企業倒産や雇用、消費低迷など、中国経済の企業側で起きている問題を別角度から取り上げています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787814922/
【緊急速報】ロシア、NATO攻撃へ!!!!

JUST IN: 🇷🇺🇺🇦 Russian President Putin considers using tactical nuclear weapons as a last resort in Ukraine, Bloomberg reports. pic.twitter.com/LhVvjseYoE
— BRICS News (@BRICSinfo) August 26, 2026
【CIA長官がモスクワ訪問】
— Shun (@mmmmmmofumofu) August 27, 2026
CIA長官ジョン・ラトクリフが8月25日、事前発表なしでモスクワを訪問。
PoliticoとWSJによると、主な目的はロシアに対し、NATO加盟国、特にエストニア・ラトビア・リトアニアへの攻撃やエスカレーションを行わないよう警告することだったという。… https://t.co/3BfCraiBRz
「戦術核」の言葉まで浮上――ロシアによるウクライナ攻撃拡大をめぐり、和平交渉の行方と今後の軍事行動に警戒が強まっています。
共同通信が伝えた米ブルームバーグ通信の報道によると、プーチン大統領はウクライナとの和平交渉に見切りを付け、攻撃拡大の準備を進めているとされています。
ロシア側では、首都キーウへの弾道ミサイル攻撃の激化や、他都市のインフラ施設への攻撃が検討されていると報じられました。
さらにロシア当局者の間では、最終手段として戦術核兵器を使用する可能性を指摘する見方も出ているとされています。
ただし、現時点でロシアが戦術核兵器使用の準備を実際に進めている兆候は確認されていません。
一方、CIAのラトクリフ長官は8月25日に急きょモスクワを訪問。大規模攻撃計画について懸念や警告を伝えた可能性があるものの、具体的な訪問目的や会談内容は明らかになっていません。
「核使用の可能性」という言葉をどこまで現実的な動きとして見るべきなのか――ネット上でも、警戒する声と「従来の核威嚇ではないか」と慎重に見る声が入り交じっています。
【この件、まだ続きがあります】
・〖動画〗ウクライナ軍、ついにモスクワへ猛攻開始! 燃え上がるモスクワの街
ウクライナによるモスクワへの大規模ドローン攻撃と、ロシア本土への攻撃拡大をめぐる反応を整理しています。
・エッセイスト「原爆を二度と使わせてはならない」⇒「もちろん中国の核も非難する?」⇒「中国の核は綺麗な核!」
核兵器をめぐる議論が日本国内でどのように受け止められているのか、別の角度から反応を整理しています。
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1787792585/
【朗報】中革連さん、立民にフラれて消滅へwwwwww

立民、3党合流見送りへ 中道存続、不透明に https://t.co/VwuqbYlEqg
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) August 27, 2026
「3党合流」はいったん見送りへ――立憲民主党が中道改革連合、公明党との合流を困難と判断し、今後の野党連携そのものに注目が集まっています。
時事通信によると、立憲民主党は2026年8月27日、中道改革連合、公明党との合流を見送る方針を固め、田名部匡代幹事長が両党の幹事長に伝えました。
3党は8月末をめどに合流協議の結論を出すとしていましたが、立民の地方組織から反対意見が続出し、所属議員からも「リベラルへの期待は裏切れない」といった声が上がっていました。
立民幹部からは「合流はリセットだ」との発言も出ており、現時点で3党が一つの政党になる構想は見送られる形です。
一方、水岡俊一代表は、来春の統一地方選や今後の国政選、秋に想定される臨時国会では3党の連携を求める考えを示しています。
そして焦点になるのが、中道改革連合の今後です。記事では今回の合流見送りによって「中道の存続にも不透明さが漂ってきた」とされています。
合流は止まっても選挙協力や国会連携は続くのか、それとも3党の関係そのものが再び組み替わるのか――28日の党首会談が次の節目となります。
【この件、まだ続きがあります】
・中道落選議員55人「生活が大変…国民は私達の生活も考えてほしい」
中道改革連合の落選候補者らによる意見交換会では、立憲・公明との3党合流や次期衆院選への懸念も出ていました。
・〖速報〗朝日新聞「チームみらいの勢いが凄まじい。中道連合は失敗に終わる」
中道改革連合が厳しい選挙情勢と報じられた当時、合流による選挙戦略をどう見るかについて反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787829641/
【ネパール大規模洪水】日本人5人家族、ネパール入国直後に土石流に巻き込まれ消息不明・・・・

日本人一家5人は26日に中国チベット自治区側からネパールに入国、国境付近で起きた大規模な土石流に巻き込まれたか、 一緒にいたネパール人ドライバーにも連絡が取れておらず、現地当局に捜索・救助を依頼しているというhttps://t.co/UKSgMstXde
— Gengar7 (@Gengargengar7) August 27, 2026
「入国した直後から連絡が途絶えた」――ネパールの大規模洪水で、日本人5人家族とみられる旅行者の安否確認が続き、ネットでも心配の声が広がっています。
テレビ朝日系(ANN)によると、2026年8月26日、ネパール中部ラスワ郡で大規模な洪水が発生し、27日夜の報道時点で165人が死亡、外国人466人を含む800人以上が行方不明となっています。
現地の日本大使館は、日本人旅行者5人と連絡が取れていないことを明らかにしています。
現地旅行会社によると、5人は夫婦と子ども3人の家族とみられ、中国側の旅行会社から紹介され、チベットから国境を越えてネパールに入国していました。
その後、国境の町ケルンからカトマンズまで車で移動する予定で、ネパール側の旅行会社が手配した運転手と合流したものの、運転手を含めて消息が分からなくなっています。
ただし、現時点で確認されているのは「連絡が取れていない」という段階で、5人が洪水に巻き込まれたのか、現在どこにいるのかは確認されていません。
入国直後というタイミングで何が起きたのか――通信や交通が混乱する現地で、安否確認がどこまで進むのかが焦点となっています。
引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1787830962/
【覚醒】マスコミ「中国の異様な日本敵視政策。経済崩壊が近い中国と無理を重ねて付き合う必要はない」

反日な人が政権の主要ポジションに大勢いるのでしょうね。
— マサ (@masa33t1) August 25, 2026
「異様な日本敵視政策」経済崩壊が近い中国と無理を重ねて付き合う必要なし! 日中2000年の「断絶裏面史」 https://t.co/8NI7bGwPbm
「日中友好を前提にし続ける必要はあるのか」――中国の対日姿勢をめぐり、長年続いてきた日中関係そのものを見直すべきだという主張が波紋を広げています。
アサ芸プラスは2026年8月26日、団勇人氏によるコラムで、中国が日本を「新型軍国主義」と世界に喧伝しているとの見方を示しました。
記事では、1972年の日中国交正常化や1978年の日中平和友好条約、その後の日本による資本・技術面での協力などを振り返った上で、現在の日中関係を「友好」だけで捉えることに疑問を呈しています。
また、尖閣諸島や反日教育などを挙げ、日本は中国と無理を重ねて付き合う必要はないとの考えを示しています。
一方、記事末尾では「経済崩壊が見えている中国」と表現していますが、中国経済が近く崩壊することが、このコラムだけで確認されたわけではありません。
ネット上でもここが大きな争点となり、「距離を置くべき」という反応だけでなく、「中国崩壊論は何年も言われ続けている」と慎重に見る声も出ています。
日中関係を見直す議論と中国経済への評価は、同じ話として扱ってよいのか――反応を追うと、むしろ二つを分けて考える必要性も見えてきます。
【この件、まだ続きがあります】
・ロシア・中国「日本は国連憲章107条の敵国条項を理解して国民に伝えろ」
中国が日本の「軍国主義」に言及する別の外交上の主張について、旧敵国条項をめぐる議論と反応を整理しています。
・〖速報〗中国の対日批判に欧米諸国が「現実離れしたプロパガンダ」と一蹴。対話を拒み続ける中国を欧米メディアが「独裁者の断末魔」と書き立てる不可逆な外交的処刑
中国による日本への「軍国主義」批判をめぐり、海外側の受け止めを扱った関連記事です。
・〖悲報〗中国バブルを崩壊させたとして中国恒大創業者に無期懲役、全財産没収
今回のコラムでも触れられた中国経済をめぐり、不動産不況の象徴となった中国恒大の判決とネット上の反応を整理しています。
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1787734231/
自民党「老齢年金受給開始年齢は八十歳でもいいのではないかと考えている。」

【講演書き起こし】平成のうちにやるべきこと〜人生100年時代の社会保障と国会改革〜
柔軟化すべき年金受給開始年齢
二番目の「人生百年型年金」については、九月の自民党総裁選で、安倍総理も唱えていたが、その起源は、我々若手の勉強会の提言にある。
現在、年金を六十歳~七十歳のうち、何歳から受給されるかは、ひとり一人が選択できる。
しかし、年金をもらい始める年齢を、七十一歳以降にすることはできない。七十歳以降も働いている方がいるにもかかわらず、七十一歳以降を選べないのはおかしい。したがって、年金受給開始年齢を柔軟化する必要があるということだ。
また、年金をもらいながら働いていて、ある程度の所得がある方は、年金額をカットされる。これは、在職老齢年金制度と呼ばれる。
これに対して、我々若手の勉強会では、働くことが不利益にならない社会を創るべきだと考えている。年金をもらいながら働いている方も、年金額をカットされない制度設計をすべきだ。
この在職老齢年金制度の見直しと、年金受給開始年齢の柔軟化が「人生百年型年金」の基本的な考え方だ。
よく誤解されるのだが、受給開始年齢と支給開始年齢は意味が異なる。受給開始年齢はひとり一人が何歳からもらい始めるかであり、支給開始年齢は一律何歳からしか支給しないという年齢を指す。現在、我々が議論をしているのは受給開始年齢の方だ。
我々は、受給開始年齢は八十歳でもいいのではないかと考えている。六十歳~八十歳までの間であれば、受給開始年齢は自分たちで決められるという考え方である。
現在は、六十歳~七十歳の十年間の幅をもって、ひとり一人が何歳から年金を受給するかを決めることができるが、頑張って七十歳まで延ばした時には、年金額は四割上がる。一方で、六十歳で受給するという選択をすると、減額をされたまま、薄く長く支給されることになる。
https://ameblo.jp/koizumi-shinjiro/entry-12427026562.html
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787796684/
【悲報】中革連の訪中団、門前払いwwwwwww

【速報】中道伊佐さん、中国共産党幹部と会談後記者会見を実施
— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) August 27, 2026
中道改革連合の
伊佐進一広報委員長を団長とする国会議員団が
中国共産党の対外交流部門・中央対外連絡部の
陸慷副部長と会談
日本側からは
・日中間で停滞している文化、青年交流の再開
・中国で拘束されている邦人の解放…
「関係正常化」を探るはずの訪中で、中国側は高市早苗首相の台湾有事答弁について改めて撤回を要求――日中双方の距離は、まだかなり残っているようです。
2026年8月27日、中道改革連合の伊佐進一広報委員長を団長とする国会議員団が北京で、中国共産党中央対外連絡部の陸慷副部長と会談しました。
日本側は、停滞している文化・青年交流の再開、中国で拘束されている邦人の解放、中国の輸出管理に関する透明性の確保などを申し入れています。
一方、中国側は高市首相の台湾有事を巡る国会答弁について、認識が変わらない限り対日政策を「変えるつもりはない」との姿勢を示し、答弁撤回を改めて求めました。
伊佐氏によると会談では「激しいやり取りも多くあった」一方、中国側からは対面の機会を重視しているとの発言もあり、伊佐氏は「正常化に向けた雰囲気作り」という点では認識が一致したと説明しています。
また、訪中団として中国入りしていた自民党の橋本岳元厚生労働副大臣は、この会談前に帰国したとされています。
ネット上では、中国側が従来の姿勢を崩さなかったことに加え、「今回の会談で何が動いたのか」「そもそも議員外交にどこまで意味があるのか」という点にも反応が集まっています。
【この件、まだ続きがあります】
・【悲報】中革連訪中団、早速中国に媚びるwwwwww
今回と同じ訪中議員団について、出発段階から議員外交の意味や政府外交との距離をめぐって反応が広がっていました。
・【悲報】中革連・伊佐進一、高市首相への「中傷動画デマ」で大炎上!! 被害者面のパヨムーブ発動!
今回の団長を務めた伊佐進一氏をめぐる過去の議論について、ネット上の反応を整理しています。
・【悲報】中国政府「高市さん、お願いだからそろそろ中国の事も考えてくれないか?」
高市首相の台湾有事答弁をめぐる日中間の対立について、中国側が以前から示してきた姿勢をめぐる反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787821128/
【緊急速報】ロシア、ウクライナに核兵器ぶち込みか!!! CIA長官が緊急ロシア入り!!!

ロシア、ウクライナ攻撃をさらに強化か 「戦術核」使用の可能性指摘する声も 米報道https://t.co/Y08IOIVJ0E
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 27, 2026
ロシアによるウクライナ侵略で、米ブルームバーグ通信は26日、露大統領府に近い複数の消息筋の話として、ロシアがウクライナへの長距離攻撃を強化する準備を進めていると報じた。
「本当に戦術核まで行くのか」――ロシアのウクライナ攻撃強化をめぐり、核使用の可能性まで取り沙汰され、緊張が一段と高まっています。
米ブルームバーグ通信が26日、ロシア大統領府に近い複数の消息筋の話として、ロシアがウクライナへの長距離攻撃を強化する準備を進めていると報じたと産経新聞が伝えました。
背景には、トランプ米政権が仲介する和平交渉について、ロシア側が進展の見込みがないと判断していることがあるとされています。
またロシア側では、ウクライナによる露国内への長距離攻撃を、兵器や情報を提供するNATOによる攻撃だと見る認識が強まっているとも報じられています。
さらに、露当局者の間でプーチン大統領が戦術核兵器の使用に踏み切る可能性があるとの見方が増えているとされています。
ただし、ブルームバーグは現時点でロシアに戦術核を使用する兆候はないとも指摘。戦術核は現在の分散した戦場では軍事的な有効性が低く、政治的リスクが大きいため、実際に使用する可能性は低いとする専門家の見解も伝えています。
強い警告としての「核カード」なのか、それとも戦況悪化によって実際の選択肢になり得るのか。ネット上でも、軍事的効果やNATOの対応、核抑止をめぐって意見が割れています。
【この件、まだ続きがあります】
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引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1787810737/



























































