【注意!】日の丸押し売り中国人が全国に出没中!!! 買うまで居座り、断ると酷いことに・・・・

日本国旗を押し売りか 見知らぬ外国人女性が飲食店に居座り「寄付して」 全国各地で
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) September 9, 2026
▼詳しくは画像をタッチhttps://t.co/0CZqGdud9m@tv_asahi_news
「日本国旗を渡して500円の寄付を要求、断っても帰らない?」――全国各地で報告されているという外国人女性の行動に、不安と疑問が広がっています。
報道によると、札幌市・すすきののバーに日本国旗を持った外国人女性が訪れ、「耳が聞こえず言葉も話せない」「日本文化を勉強するために来日した」などと書かれた紙を店主に提示しました。
紙には、活動を続けるための寄付を求め、500円を寄付すれば国旗を渡すという趣旨の内容が記されていたとされています。
店主は一度支払いを断ったものの、女性が帰らない雰囲気だったため、営業への影響を考えて500円を支払ったと証言しています。
近くの別のバーにも同様の外国人女性が訪れ、国旗と引き換えに500円を求めたとされ、こちらでは店側が断ると女性は立ち去ったということです。
一方、報道では女性たちの具体的な国籍や身元、実際に聴覚・発話に障害があるのか、集めた金銭が何に使われているのかまでは明らかになっていません。
単なる物品販売なのか、寄付活動なのか、それとも別の目的があるのか――ネットでも「同じようなケースを見た」という声から、対応方法や法的な扱いを問う声まで議論が広がっています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1789036413/
【悲報】警察「黄色センターラインで自転車を追い越した自動車を取り締まっていく」

自転車追い抜き「新ルール」で相次ぐ交通違反 警視庁が都内の黄色センターラインを「白線」に塗り直しへ【スポットライト】 https://t.co/6UHnJOxXTm
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) September 10, 2026
「自転車を安全に追い抜こうとすると、今度は別の違反になる」――4月に始まった新ルールをめぐり、道路側の見直しにまで発展しています。
2026年4月の改正道路交通法では、車が自転車を追い抜く際、少なくとも1メートルほどの間隔を空けることなどが求められるようになりました。
ところがFNNの調査では、その間隔を確保しようとした車が「追い越しのためのはみ出し禁止」を示す黄色のセンターラインを越え、別の交通違反となるケースが相次いで確認されています。
これを受け、警視庁は東京都内に約1700キロある黄色のセンターライン区間を調査し、その半数程度を「はみ出し可能な白線」に見直す方針です。
対応は複数年で進める考えで、中野区では黄色のセンターラインを全て白線に塗り直す方針だと報じられています。
一方でネットでは「そもそも法改正で対応できないのか」「黄色線にしていた安全上の理由はどうなるのか」「自転車レーンを整備すべきでは」と別の論点も浮上しました。
自転車との安全な距離を確保しながら、車の流れや対向車との安全も守るには何を変えるべきなのか。道路標示の変更だけで解決するのかが議論になっています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1789017972/
【動画】玉城デニー陣営「医者にかかれずご飯も食べられない、貧困スタッフを救うためにデニーへ投票を」

私を応援してくださっている方から応援メッセージをいただきました。
— 玉城デニー (@tamakidenny) September 10, 2026
お金がなくて病院にかかれない。
毎日3食食べることができない。
そんな貧困で苦しむ人がいなくなる社会をめざしています。
だから、やっぱりデニーさんを応援します!#やっぱりデニー#玉城デニー#沖縄県知事選… pic.twitter.com/FIWjNyW343
「病院にかかれない、3食食べられない。だから『やっぱりデニー』」――玉城デニー氏が紹介した応援メッセージの“だから”に、ネットの視線が集まっています。
玉城氏はXで、「私を応援してくださっている方から応援メッセージをいただきました」として、支持者から寄せられたというメッセージを紹介しました。
そこでは「お金がなくて病院にかかれない」「毎日3食食べることができない」と生活上の苦しさが語られ、「そんな貧困で苦しむ人がいなくなる社会をめざしています」とした上で、玉城氏を応援する意思が示されています。
ただし、投稿だけではメッセージを寄せた人物の具体的な状況や、困窮がいつから続いているのか、その原因が何なのかは確認できません。
また、投稿では「応援してくださっている方」とされており、その人物が選挙スタッフやボランティアだとは説明されていません。
ネットでは、貧困をなくしたいという願いが「だからデニーさんを応援する」という結論にどうつながるのかを疑問視する声や、これまでの県政との関係を問う反応が相次ぎました。
焦点となっているのは、深刻な生活苦を訴えるメッセージそのものと、それが玉城氏への支持理由になる政策上のつながりをどう見るかという点です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1789048801/
【朗報】日本の学生、OECD学力調査で世界をボコボコにしてしまうwwwマスコミの「日本の教育は崩壊した」とは何だったのか

9/9 日経朝刊2面 理数5位・読解4位、学力は高いが…・日本の15歳、好奇心低く
— Retar.jp (@retar_jp) September 9, 2026
OECD学習到達度調査。
勉強への好奇心が低いそうだ。
高めるには簡単だ「勉強すればカネになる」だけだろう。
自発的、戦略的に勉強するようになる。
「日本は世界上位、それでも“順位だけで安心していいのか”」――PISA 2025の結果をめぐり、ネットでは評価と疑問が交錯しています。
経済協力開発機構(OECD)が8日に発表した2025年の学習到達度調査(PISA)で、日本の15歳は科学と数学で5位、読解力で4位となり、いずれも高水準を維持しました。
一方、記事では学習への興味や楽しさを感じる生徒が少ないことや、低学力層の増加も課題として挙げられています。
順位では上位を保ったものの、結果の内側には別の課題も残っている形です。
ネット上では日本の順位を評価する声に加え、中国との比較や、参加地域・母集団の違いをどう見るかという議論が目立ちました。
ただし、今回提示された記事本文だけでは、中国側の参加地域や順位の詳細までは確認できません。
日本の「5位・4位」をどう受け止めるべきなのか。順位の数字と、その周辺で広がった議論を分けて整理します。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1789043768/
【朗報】高市内閣の仕事ぶり、安倍政権を上回る!!! 外交・成長分野で凄いことに!!!

高市内閣の「同盟国との連携強化」評価69%、積極財政「賛成」64%…読売・早大共同世論調査 : 読売新聞 https://t.co/uj52lLbNFh #高市内閣 #世論調査
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) September 9, 2026
「支持率」ではなく「仕事ぶりの点数」で過去最高――高市内閣をめぐる世論調査で、評価の中身に注目が集まっています。
読売新聞社と早稲田大学先端社会科学研究所の全国世論調査で、高市内閣の仕事ぶりは10点満点で平均5.3点となり、第2次安倍政権以降に行われた同種の7回の調査では最高となりました。
政策別では「同盟国・同志国との連携強化」を評価する人が69%で最多となり、AI・半導体など成長分野への投資が66%、防衛力強化が61%と続いています。
一方、「政治資金の透明化」は31%、「外国人問題に関する政策」は41%、「憲法改正に向けた取り組み」は45%で、いずれも「評価しない」が上回りました。
高市首相が掲げる「責任ある積極財政」については、積極的な財政出動への賛成が64%に達した一方、財政悪化への不安を感じる人も同じ64%となっています。
首相を続けてほしい期間では「自民党総裁任期が切れる2027年9月まで」が45%で最多、「できるだけ長く」が34%、「すぐに交代してほしい」が14%でした。
全体の評価は比較的高い一方で、政策ごとに数字にはかなり差があります。ではネットでは、この「5.3点」をどう受け止めているのでしょうか。
【この件、まだ続きがあります】
・【緊急速報】高市首相、財務省と全面戦争を表明!!! 日本経済ガチで復活へ!!!
今回の調査でも賛成64%となった「責任ある積極財政」について、令和9年度予算の概算要求をめぐる議論を整理しています。
・【朗報】高市内閣、在日外国人の生活保護にメス!!!!
今回の調査では評価41%にとどまった外国人政策について、永住許可要件の見直しをめぐる反応を整理しています。
・【悲報】高市首相、支持率50%台突入で大ピンチ!国会で衝撃答弁・・・・
7月に各社の内閣支持率が低下した際、高市首相自身が支持率下落について答弁した時点の反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1789039947/
【速報】国民1人当たり77万円支給へ!!!!

トランプ氏「勝てば1人77万円給付」と公約 共和党、異例の党大会開幕https://t.co/i9ECl6Q0bS
— 産経ニュース (@Sankei_news) September 10, 2026
「もし共和党が負ければ国境を失い、減税措置を失い、安全と安心を失い、そして財産を失う」と支持を訴えた。
「1人5000ドル」――トランプ大統領が中間選挙を前に打ち出した異例の「配当」公約に、驚きと疑問が一気に広がっています。
米テキサス州ダラスでは9日、11月3日投開票の米中間選挙に向けた共和党大会が開幕しました。
トランプ氏は、共和党が連邦議会の上下両院で多数派を維持できた場合、国民1人につき5000ドル(約77万円)の「トランプ配当」を支給すると表明しました。
支給金は米国内での使用のみ認める考えを示した一方、具体的な制度設計や財源については明らかにしていません。
共和党が中間選挙に合わせて党大会を開くのは今回が初めてで、長引くイランとの戦闘や物価高などを背景に、トランプ氏の支持率低迷も報じられています。
焦点となっているのは、5000ドルという金額そのものだけでなく、どのような制度で実施するのか、財源をどう確保するのか、そして選挙後に本当に具体化されるのかという点です。
ネット上でも「羨ましい」という反応がある一方、財源やインフレ、選挙公約としてのあり方を疑問視する声が相次いでいます。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1789041378/
【速報】国連、北方領土はロシア領と正式決定!!!

<独自>国連推奨「イコールアース」地図、北方領土を露領と同色で表記 誤認識広がる恐れ
— 産経新聞外信部 (@Sankei_news_w) September 9, 2026
大陸の面積が従来の図法より正確な「イコールアース図法」の世界地図で、北方領土がロシア領と同じ色で描かれていた。誤った領土表記が世界に広がる恐れがある。https://t.co/5Nsh9G68fr
「図法の問題」と「領土表記の問題」は同じなのか――国連総会で使用促進の決議が採択されたばかりの「イコールアース図法」をめぐり、北方領土の描き方が新たな波紋を呼んでいます。
産経新聞によると、イコールアース図法の共同提唱者トム・パターソン氏が公開している世界地図で、北方領土がロシア本土と同じ薄緑色に塗られていることが分かりました。
地図にはロシア語由来の島名がカタカナで記され、「ロシアが実効支配し、日本が領有権を主張」との注釈も付けられています。
一方、日本政府は北方四島について「ロシアが不法占拠する日本固有の領土」とする立場で、今回の色分けとは食い違います。
イコールアース図法は、大陸などの面積を従来より正確な比率で示すことを目的とした図法で、日本を含む164カ国が賛成し、国連総会で使用を促す決議案が採択されたばかりです。
ただし、今回問題となっているのは国連が作成した公式地図そのものではなく、図法の共同提唱者が公開している地図です。提示された記事でも、国連決議がこの個別地図の領土表記まで承認したとはされていません。
それでも、無料公開され「正しい地図」として紹介される地図の色分けが広く使われれば、領有と実効支配がどう受け取られるのか――ネットでは表記の意味から日本側の対応まで議論が広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・サンモニ「北方領土はロシアの領有なので、日本は抗議できる立場にない」
北方領土を「領有」と表現した発言と、番組側が「実効支配」と訂正した経緯をめぐる反応を整理しています。
・【速報】TBSが公式見解!「北方領土はロシアが実行支配してる。日本領有とは言えない」
「領有」と「実効支配」をどう区別するのかという、今回の地図表記にもつながる論点を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788932827/
【速報】韓国で整形した日本人の名前と顔写真が流出! 整形前後の顔写真も晒されて人生終了へwww

韓国の美容医療アプリ 日本ユーザー約4万8000人の個人情報流出https://t.co/OcABVS4fYl #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) September 8, 2026
「写真や施術情報まで?」――韓国の美容医療プラットフォーム「カンナムオンニ」で発生した大規模な個人情報漏えいをめぐり、日本の利用者約4万8000人も対象となったことに不安が広がっています。
運営会社によると、情報漏えいの対象は約22万人で、韓国の利用者が約16万人、日本の利用者が約4万8000人に上ります。
漏えいした情報には、氏名、電話番号、メールアドレスだけでなく、予約や相談時に登録した写真、施術に関する情報、価格や支払い方法を含む決済関連情報なども含まれるとされています。
9月4日に相談履歴を照会するシステムへの不正アクセスが発生し、運営会社はシステム全体を点検して認証プロセスを強化。6日には警察へ捜査を依頼したと説明しています。
特に気になるのは、一般的な連絡先だけではなく、美容医療の相談や写真といったプライバシー性の高い情報まで対象になっている点です。なお、「決済情報」と報じられているものの、クレジットカード番号など具体的に何が漏えいしたのかは提示された記事だけでは確認できません。
ネット上では二次被害やフィッシングへの警戒に加え、「写真はどこまで含まれるのか」「著名人の利用情報も対象なのか」といった推測も飛び交っていますが、流出情報がネット上で公開されたことや、特定の芸能人が含まれていることは現時点で確認されていません。
約22万人分という規模だけでなく、漏えいした情報の「中身」が重い今回の問題。今後、実際の悪用や追加の漏えい範囲が確認されるのかが焦点となります。
【この件、まだ続きがあります】
・【速報】LINEとTikTok、本人の同意なく職業・学歴・家族構成まで自由に個人情報収集可能に!!!
個人情報の収集や利用範囲をめぐり、どこまで本人が把握できるのかという別の論点を整理しています。
・ソフトバンク『みまもりGPS』、中国企業にデータを垂れ流している疑惑
サービス事業者による個人情報の取り扱いと、利用者への説明をめぐる反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788942882/
【悲報】世界最大の中国市場に異変!

日系3社、中国販売が大幅減 ガソリン車不振―8月https://t.co/FORgJIf3rN
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 9, 2026
日系自動車大手3社の8月の中国新車販売台数が9日までに出そろいました。トヨタ自動車、日産自動車、ホンダのいずれも2桁のマイナスを記録。
「日産とホンダはほぼ半減」――中国市場での日系自動車3社の販売減が、単なる一時的な落ち込みなのか、それとも市場構造の変化なのかに注目が集まっています。
2026年8月の中国新車販売で、トヨタ自動車、日産自動車、ホンダはいずれも前年同月比で2桁のマイナスとなりました。
トヨタは22.8%減の11万8400台で、前年割れは7カ月連続。日産は51.9%減の2万8275台で5カ月連続、ホンダは49.9%減の2万6749台で31カ月連続の前年割れです。
時事通信は背景として、中国のEVメーカー各社による値下げ競争が激化し、価格面で割安感が増したEVへ需要が流れる一方、日系メーカーが主力とするガソリン車の販売不振が続いていると伝えています。
特に日産とホンダの減少幅は約5割に達しており、ネット上では「中国市場を今後どう位置づけるのか」「EVへの対応をどうするのか」といった議論が広がりました。
一方で、今回の数字だけでは、中国の自動車市場全体が縮小しているのか、中国メーカー各社がどこまで伸びているのか、日系3社の世界全体の競争力まで判断することはできません。
焦点は、日本車そのものの競争力低下なのか、中国市場特有のEV価格競争への対応なのか――数字の大きさから議論はさらに広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・【悲報】日産、中国産EVを輸入販売へ
日産が中国で開発・生産するEVなどを海外へ展開し、日本への逆輸入も検討している動きを整理しています。
・【悲報】株価大暴落中の中国BYD、会長がヒドイ泣き言wwww
中国EV市場の価格競争やBYDの国内販売、輸出拡大をめぐる反応を別角度から整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788946196/
【速報】東京地検「中国人が高齢女性から現金500万円だまし取ったけど、日本語分からないから不起訴」

高齢女性から現金500万円だまし取ったとして逮捕された中国籍の男性を不起訴 東京地検(TBS NEWS DIG Powered by JNN) https://t.co/ecBFeqI5r6
— 埋男(うめお) (@umeruotoko) September 9, 2026
「500万円の詐欺容疑で逮捕、それでも不起訴」――東京地検の判断をめぐり、「なぜ起訴されなかったのか」という一点に疑問が集中しています。
警察官を装う詐欺の手口で、沖縄県の80代女性から現金500万円をだまし取った疑いで警視庁に逮捕されていた中国籍の男性(27)について、東京地検は9月9日付で不起訴処分としました。
東京地検が明らかにした理由は「関係証拠の内容を踏まえ、不起訴処分とした」という説明までです。
そのため、具体的にどの証拠が問題となったのか、嫌疑そのものが否定されたのか、証拠が十分ではなかったのか、それ以外の事情が考慮されたのかは、今回の報道からは確認できません。
また、男性は詐欺の疑いで「逮捕された」段階であり、実際に500万円をだまし取ったと刑事裁判で認定された人物ではありません。不起訴となったため、この事件について裁判所による有罪・無罪の判断も出ていません。
一方、ネットでは事件の被害額が500万円と大きいこともあり、「これでも不起訴なのか」「理由をもっと説明してほしい」と検察判断への疑問が噴出しています。
では、「関係証拠の内容を踏まえた」という短い説明から、どこまで処分理由を読み取ることができるのでしょうか。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788960325/
【訃報】玉城デニーさん・・・・

玉城デニー氏「那覇空港の管理は県です」は誤り 国が一元的に管理【沖縄知事選ファクトチェック】https://t.co/QhGi7IkQSb pic.twitter.com/Omw8kYyAh2
— 沖縄タイムス (@theokinawatimes) September 9, 2026
「現職知事が、那覇空港の管理主体を間違えた?」――沖縄県知事選の終盤、玉城デニー氏の発言を沖縄タイムスが「誤り」と判定し、ネット上で別の意味でも波紋が広がっています。
玉城氏は8月30日、うるま市の集会で那覇空港について「国の所有です。管理は県です」と発言しました。
そのうえで、普天間飛行場の返還条件として取り沙汰される那覇空港の米軍使用について、「米軍が入るスペースは1ミリもない。私は絶対に認めない」と拒否する考えを示しています。
しかし、那覇空港は空港法に基づく「国管理空港」で、空港管理者は国土交通省です。管理業務を担う那覇空港事務所も国土交通省の機関であり、沖縄タイムスは玉城氏の「管理は県」との発言を「誤り」と判定しました。
ここで分けて見る必要があるのは、米軍使用への賛否そのものと、「誰が空港を管理しているのか」という事実関係です。今回のファクトチェックが判定したのは後者です。
ネットでは発言内容への疑問だけでなく、沖縄タイムスが玉城氏の発言を明確に否定したこと自体にも反応が集中。「なぜ知事が管理主体を取り違えたのか」「単なる勘違いなのか」といった声に加え、報道姿勢や選挙情勢まで読み取ろうとする書き込みも出ています。
ただし、沖縄タイムスが玉城氏と距離を置き始めた、あるいは今回の報道が選挙情勢を示しているといった見方は、現時点ではネット上の推測です。事実として確認できるのは、那覇空港の管理主体が国であり、玉城氏の発言と食い違っていたという点までです。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788939193/
【緊急速報】港区「冷やし蟹ラーメンの”こめお”だっけ?徹底的にやってやるから覚悟するように」

港区が食中毒巡りこめおに被害者への対応指導 健康、法律相談の窓口も設置|東スポWEB https://t.co/xgcCHzgBeV
— 東スポ文化部ニュース班(芸能政治社会ネット) (@tospo_seiji) September 7, 2026
「営業停止だけで終わりではない」――麻布十番納涼まつりの冷やしカニラーメン食中毒をめぐり、港区が被害者対応まで踏み込んだことで、議論はその後の補償や事業者の対応へ移っています。
港区は9月3日、「割烹こめを」が提供した冷やしカニラーメンを原因食品、サルモネラ属菌を原因物質とする食中毒と断定し、患者数を78人と発表しました。
営業停止命令後も、みなと保健所は履行状況を継続して確認しており、9月4日には全従業員を対象とした食品衛生講習会も実施しています。
さらに港区は、店主のこめおに対して体調を崩した人への誠実な対応を求め、被害者対応について指導したとしています。
被害を受けた人向けには、「食中毒調査専用窓口」「健康相談窓口」「法律相談窓口」の3つを設置。症状だけでなく、今後の身体への影響や後遺症、法律上の疑問や不安についても相談できる体制が取られました。
ネット上で次に焦点となっているのは、「指導とは具体的に何を求めているのか」「治療費や休業損害などの補償はどうなるのか」という点です。
食中毒の原因食品と患者数はすでに公表されていますが、78人の被害者への具体的な対応はこれからどう進むのでしょうか。
【この件、まだ続きがあります】
・【蟹ラーメン食中毒】こめお、爆弾投下wwwwww
「前日の余りを翌日に使っていない」とする説明と、初日から患者が確認されていた点を分けて整理しています。
・【朗報】割烹こめお営業停止処分! 使いまわしでサルモネラ確定!!!
港区が冷やし蟹ラーメンを原因食品と断定し、営業停止命令を出した段階の反応を整理しています。
・【麻布十番納涼まつり】食中毒者が76人に急増!!! 全員が「こめおの冷やし蟹ラーメン」を食べた模様・・・
原因が確定する前、体調不良の訴えが急増していた段階から今回までの流れを追えます。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788949305/
【悲報】みてみて!中国の建物が開業前に大雨で倒壊! ⇒ 衝撃の結末・・・・





中国人にめっちゃバカにされてしまう…
不知道现在的日本人是天生愚蠢还是因为坏而喜欢造谣。 https://t.co/UvrZB9X8cn pic.twitter.com/o9tecDLHDH
— K.L (@kinglinzhuhui) September 7, 2026
「中国の水利博物館が大雨で崩壊した」――そんなX投稿が広がったところ、今度は中国側から「最初からこういうデザインだ」と反論され、日本側の早合点ではないかと波紋が広がっています。
発端となった投稿では、中国にある「水利博物館」とされた建物の写真について、「開業前に(大雨で)崩壊」と紹介されていました。
しかし、K.L氏(@kinglinzhuhui)はこれに反発し、日本人について「生まれつき愚かなのか、悪意からデマを好むのか分からない」という趣旨の中国語を投稿しています。
あわせて提示された複数の画像では、同じ建物とみられる構造物が施工段階から大きく傾斜した形状になっている様子などが示されており、「倒壊した」のではなく、もともとの建築デザインだったとする反論が出ています。
一方で、提示されたX投稿と画像だけでは、この建物の正式名称や所在地、設計者、実際に大雨による損傷が一切なかったのかといった詳細までは確認できません。
そのため現時点のポイントは、「中国で建物が倒壊した」という話そのものより、倒壊したように見える写真を十分に確認しないまま災害情報として拡散してしまったのか、という部分です。
見た目だけなら確かに壊れているようにも見える建物――ネットでは「これは間違える」「いや調べてから投稿すべき」と、建築デザインとSNSでの情報確認をめぐる議論に変わってきました。
参照:K.L氏のX投稿
【この件、まだ続きがあります】
・【動画】経済崩壊の中国で『100年に1度』の洪水発生で各地の街が崩壊・・・
中国で発生した洪水をめぐる映像と、被害状況についてのネット上の反応を整理しています。
・【速報】熊本地震関連のデマをSNSで拡散してるやつ、覚悟してたほうが良いぞ・・・
災害時に広がる画像や動画を、確認前に拡散することの問題が議論になったケースです。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788947077/
【悲報】中道・小川「何が何でも政党助成金は貰う」無敵の言い訳を炸裂wwwww

中道よりも未払いの業者が心配だよ❗️
— 渡邊大門(㈱歴史と文化の研究所)講演依頼、原稿依頼は大歓迎です!詳細は、お問い合わせください! (@info_history1) September 9, 2026
「血税はどこへ行く?」「最低でも中道には10何億円入る」記者が中道・小川代表を“徹底追及”した瞬間(ABEMA TIMES) https://t.co/SVn0npC4HF
「政党交付金で借金返済はできないのでは?」――中道改革連合・小川淳也代表の「支払いを完済するまで解党できない」との説明をきっかけに、政党交付金11.6億円の扱いをめぐる議論が広がっています。
Mi2氏が投稿した会見映像では、小川代表が、総選挙時に民間事業者へ多額の委託を行い、現在も支払い債務を負っていると説明しました。
小川代表によると、それは「借入」という形ではなく、事業者側に支払いを猶予してもらい、分割で支払いを続けているものだとしています。
一方、別のX投稿では「政党交付金は借金返済には使えないのではないか」と疑問が出され、政党助成法14条の「借入金の返済及び貸付金の貸付けを除く」という規定も注目されています。
ただし、小川代表自身は今回の債務について「借入ではない」と説明しており、民間事業者への未払い委託費の分割支払いが、法律上の「借入金の返済」に当たるのかは、提示された資料だけでは確認できません。
つまり現在の争点は、「政党交付金で借金を返せるか」という一点だけではなく、そもそも今回の債務が法律上どのように扱われるのか、そして実質的な党再編後も交付金を受け取って支払いを続けることに理解が得られるのか、という二段構えになっています。
ネットでは早くも「違法なのか」「未払金なら別なのか」「税金を原資とする交付金をどう扱うのか」と反応が割れていますが、ここは言葉の違いだけで結論を出せる話なのでしょうか。
参照X:Mi2氏の投稿 / @Titty2isterXXX氏の投稿 / 梅三郎氏の投稿
法令確認:e-Gov法令検索「政党助成法」
【この件、まだ続きがあります】
・立憲・小川「クラファンで集めた1億円は返金したくない」
中道改革連合の再編を前に、クラウドファンディングで集めた約1億円の扱いが問題になった際の反応を整理しています。
・中革連クラファンの特典が酷すぎて炎上wwwwww
中道改革連合が資金集めを進める中、「淳也フォン」などの企画や集まった資金の使途に注目が集まった段階の記事です。
・【速報】中改連、政党交付金カットで倒産寸前。 小川淳也「企業の皆さん、助けてください!お金がない」国際会議も実費渡航・・・
今回の支払い問題につながる、中道改革連合の資金事情と政党交付金をめぐる過去の反応です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788952610/
【速報】中革連離党者、中道をぶっ壊した直後に新たに統一会派「中道」結成へ!!!

中道・小川代表、党を存続させたまま所属議員が離党し統一会派「中道」結成を発表https://t.co/lwSuWzk7E3
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) September 9, 2026
「党は残す、議員は離れる、それでも会派名は『中道』」――中道改革連合の再編方針に、発表直後から「結局どういう形になるのか」と戸惑いが広がっています。
2026年9月9日、中道改革連合の小川淳也代表は、所属議員の大半が離党し、統一会派「中道」を結成する方針を発表しました。
立憲系の議員は新党を立ち上げ、公明系の議員は公明党に復党する一方、立憲系議員1人を中道改革連合に残し、党自体は存続させるとしています。
小川代表は、これまで期待や支援を寄せた人たちに謝意とおわびを示し、今後は「別の形」「新たな形」で応えていく考えを説明しました。
ネット上で特に引っかかっているのは、「分かれるのに、なぜ統一会派は組むのか」「党としての中道と会派としての中道はどう違うのか」という点です。
さらに、党を1人残して存続させる理由や政党交付金との関係について推測する書き込みもありますが、以下ではそれらを確認済みの事実ではなく、ネット上の反応として分けて扱います。
今回の再編で何が変わり、何がそのまま残るのか。まずは発表内容とネット上の反応を分けて整理します。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788944918/
【悲報】中革連、たった1人で残って党を守る国会議員はこの人wwwwwww

中道 党は残し立憲系と公明系議員が離党へ https://t.co/3KsLsiqxCO@tv_asahi_news
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) September 8, 2026
「1人だけ残して党は存続、残りは離党」――中道改革連合の事実上の分裂をめぐり、ネットでは政党の形だけでなく、資金や議席の扱いにまで疑問が広がっています。
テレビ朝日によると、中道改革連合は9月8日に役員会を開き、立憲民主党出身者21人と公明党出身者28人が所属する現在の体制を事実上分ける方針を確認しました。
中道改革連合そのものは、結党に伴う財務処理などのため国会議員1人が所属する形で当面存続し、それ以外の衆議院議員は離党する方針です。
そのうえで、公明党出身議員は公明党へ復党し、立憲民主党出身議員は新党を立ち上げる方向とされています。
別の時事通信系報道では、この「分派」の形を取った場合、離党する議員は今年の政党交付金の未交付分を受け取れず、存続する中道が受給すると報じられています。使途については、結党後の借入金返済や落選者支援などに充てる方向とされています。
一方、スレでは「なぜ1人だけ残すのか」「比例で当選した議員が別の党へ移るのはどうなるのか」「クラウドファンディングの資金はどう扱うのか」と論点が次々に拡大しました。
執行部は9日に所属議員へ方針を説明し、新しい形態を正式決定したい考えですが、立憲系新党の名称や政策、最終的な資金処理までどう整理されるのかが次の焦点です。
【この件、まだ続きがあります】
・立憲・小川「クラファンで集めた1億円は返金したくない」
3党合流断念後、中道改革連合が集めたクラウドファンディング資金の返金や使途をめぐる議論を整理しています。
・〖朗報〗中道「石破さんや岩屋さんらに中道への参加を呼びかけて行く」
3党合流がまとまらない中、中道側がさらに幅広い勢力への参加呼びかけを示した段階の反応をまとめています。
・無職の米山隆一「ひまわりの党なら勝てる」
中道改革連合の敗因や党名・広報戦略をめぐる米山隆一氏の発言と、3党合流断念後の再編論を扱っています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788862398/
インドネシア「日本さん、どうしよう・・・ 高速鉄道のせいでこれから80年、中国の奴隷になってしまう」

インドネシア高速鉄道、中国への返済80年に延長か 政府主導で再建https://t.co/MLdrpyGa0H
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) September 8, 2026
「最大80年返済」――インドネシアの中国高速鉄道をめぐる債務再編が明らかになり、ネットでは「そこまで延ばして立て直せるのか」と驚きが広がっています。
日本経済新聞によると、インドネシア政府は9月8日、経営危機にある高速鉄道について、中国への債務返済期間を従来の35~40年から最大80年へ延長すると明らかにしました。
プルバヤ財務相は、債務再編後の年間返済額が1兆ルピア(約90億円)前後になるとの見通しを示しています。
さらに、財務省傘下の機関が9月中旬に鉄道運営会社の株式の大半を取得し、政府主導で再建を進める方針も示されました。
つまり今回の焦点は、返済をなくすのではなく、期間を大幅に延ばして年間負担を抑えながら事業を立て直せるかどうかです。
スレでは「80年」という長さへのツッコミに加え、採算性、設備の老朽化、中国側の債権回収、日本案を選ばなかった過去まで議論が拡大しています。
年間返済負担を抑えることで再建への時間を確保できるのか、それとも問題を将来へ長く持ち越すことになるのか――今後は再建策の中身がより重要になりそうです。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788872528/
【動画】中国人、富士五湖で白鳥を追いかけ回し、首を掴んで逆さまに吊るして遊ぶ・・・・

富士五湖山中湖
— のらいぬ (@JapanBanZaiLove) September 8, 2026
請中國人放過那些天鵝吧!
求你們了!!
🙏🙏🙏 pic.twitter.com/XOJgHoMVac
「これはさすがに…」と反応が広がる一方、「AI画像では?」との疑いも――富士五湖・山中湖の白鳥をめぐるX投稿が波紋を広げています。
Xでは、山中湖の白鳥に近づく人物らを映した画像・動画とともに、「お願い、中国の人たち、天鹅たちを放っておいてください!」との投稿がありました。
投稿者は登場人物を「中国の人たち」として扱っていますが、提示されたSNS投稿だけで人物の国籍まで独立して確認できるわけではありません。
添付された画像には、白鳥を手で持ち上げているように見える場面もあり、スレでは動物の扱いへの驚きや批判が相次ぎました。
一方で、「白鳥があまりにもおとなしい」「どうやって捕まえたのか」といった疑問から、AI生成画像や加工ではないかと疑う声も出ています。
現時点で提示されたソースだけからは、画像・動画の元投稿、撮影日時、人物の国籍、画像の真正性、白鳥への実際の影響や法的評価までは確定できません。
まず確認すべきなのは白鳥への行為なのか、それとも画像・動画の出所なのか――ネット上の議論は、そこから二方向へ分かれています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788869978/
【速報】東京大学「皇族を侮辱した本田教授に注意したから、これで優しくしてあげて」

東京大学、本田由紀教授に「注意」 彬子さま巡り「遺伝的要因のおそろしさ」と投稿→批判が殺到#彬子さま #本田由紀 #東京大学https://t.co/rh0d0S6rDS
— J-CASTニュース (@jcast_news) September 8, 2026
「『注意』で終わるのか、それともここから動くのか」――東京大学・本田由紀教授のX投稿をめぐる問題で、大学側が本人に注意したことが明らかになり、ネットでは対応の重さをめぐる議論が続いています。
本田氏は、三笠宮家の彬子さまを巡り「遺伝的要因のおそろしさを感じる」などとXに投稿し、差別的な表現ではないかとの批判が相次いでいました。
東京大学は9月8日、J-CASTニュースの取材に対し、本田氏による5日の投稿についても把握していると説明しました。
そのうえで、「構成員は、人権を尊重し、高い倫理観を持って行動しなければならない」とする大学の方針を示し、教育学研究科長から本田氏に、個人のSNS投稿についても十分考慮するよう注意したとしています。
大学側は、本人に差別的な意図がなかったとしても、差別的な発言だという社会からの受け止めが一定あったことを、今回の注意の理由として挙げています。
一方、本田氏が会長を務める日本教育学会は、本田氏が投稿した「解説」も含めて、倫理委員会で引き続き対応を検討中です。
焦点は、大学による「注意」をどう評価するのか、そして学会の検討が今後どこへ着地するのか――スレでは発言の意味、対応の軽重、過去事例との比較へと論点が広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・東大教授「皇室には遺伝的要因の恐ろしさを感じる」⇒ 朝日新聞「流石に庇いきれねーよ」
今回の「注意」に至る前段階で、本田氏の投稿と日本教育学会の倫理委員会での検討を整理した記事です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788855049/
【速報】メディア「沖縄先住民は中国と仲が良い。沖縄は日本からの独立を考える時期に入ってるのかもしれない」

「沖縄先住民は中国と仲が良い」
— madskipper0630 (@madskipper0630) September 7, 2026
「しかし日本政府により沖縄先住民は差別されている」
「自衛隊がいることにより差別は悪化している」
「だから中国は国連で人権問題として取り上げた」
と、自衛隊を排除して沖縄を独立させてあげよう、みたいに報じる中国国営テレビ pic.twitter.com/oBHYHD0E70
「『沖縄先住民は日本政府に差別されている』――中国国営テレビとされる映像の描き方に、ネット上で警戒と反発が広がっています。
Xユーザーの投稿では、中国国営テレビが「沖縄先住民は中国と仲が良い」「日本政府により差別されている」「自衛隊がいることにより差別が悪化している」といった趣旨で報じたと紹介されています。
さらに投稿では、中国がこの問題を国連で人権問題として取り上げたという流れも示されているとされています。
一方、「自衛隊を排除して沖縄を独立させてあげよう、というような報道だ」という部分は、映像を紹介した投稿者側の受け止めです。
提示されたX投稿だけでは、番組全体で「沖縄独立」を明示的に主張したのか、各字幕や発言がどのような前後関係で使われたのかまでは確認できません。
スレでは特に、「沖縄の人々を先住民と位置づけること」「日本政府による差別という説明」「自衛隊配備との結びつけ方」の3点に反応が集中しました。
そして沖縄県知事選の最中というタイミングもあり、この発信が県内の議論にどう受け止められるのかという話へ広がっています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788863032/
【動画】玉城デニー応援演説「政府は81年前の戦争状況を再来させようとしている。そういう計画自体はもうある」

【悲報】玉城デニー支持国会議員さん、情勢調査の結果に焦りすぎて「沖縄や奄美大島を81年前の戦争のような状況にする計画が既にある」と一線を超えた発言をしてしまう
— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) September 7, 2026
玉城デニー氏の応援演説で
情勢調査について
「若干今、相手の方に
分があるようなニュースがあります」
と触れたうえで… https://t.co/ac1b3oyOx9 pic.twitter.com/Brc9SwNbDb
「『そういう計画自体はもうある』――そこまで言うなら、何を指しているのか」沖縄県知事選の応援演説で出た強い言葉に、ネット上では発言の根拠を問う声が広がっています。
Xアカウント「禁断の日本政治」は、玉城デニー氏の応援演説の一場面とする動画を投稿しました。
投稿では、玉城氏を支持する国会議員とされる応援弁士が、情勢調査について「若干今、相手の方に分があるようなニュースがあります」と述べ、「決して油断してはなりません」と支持を呼びかけたとされています。
そのうえで、日本政府が沖縄、先島、奄美大島で「81年前の戦争のような状況を作ろうとしている」「そういう計画自体はもうある」と発言したと紹介されています。
一方、投稿者はこの訴えを「不安を煽るもの」と批判していますが、これは投稿者側の評価であり、投稿で紹介された発言そのものとは分けて見る必要があります。
また、提示された投稿だけでは、発言中の「計画」が具体的に何を指すのか、その根拠や資料までは確認できません。
選挙情勢への言及から安全保障の強い訴えへ移ったことで、スレでは「計画の根拠」「県知事選で扱う論点なのか」「無党派層にどう映るのか」へ議論が広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・玉城デニー「事務所がXアカウント間違えて陰謀論デマ流してました!ごめんなさい!」⇒ LINEでも同じデマ拡散してて嘘だとバレるwwww
玉城氏側のX投稿削除と事務所説明、公式LINEでの配信をめぐり、選挙期間中の情報発信が争点になった記事です。
・【ガチ名誉毀損!】玉城デニー「自民党は下地幹郎さんと裏取引をした!!!」
同じ沖縄県知事選で、「裏取引」という表現と、その根拠をめぐって反応が広がった件を整理しています。
・【悲報】玉城デニー、他候補への中傷をリポストしまくるwwww
玉城氏のXアカウントによる他候補関連投稿のリポストをめぐり、候補者本人のSNS発信のあり方が議論になった記事です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788844256/
【悲報】名古屋市中心部、水没・・・・

【大雨・動画】
— 中日新聞 (@chunichi_denhen) September 8, 2026
名古屋市北区の国道41号の様子です
愛知県や三重県の一部自治体で大雨危険警報や土砂災害危険警報が出ています pic.twitter.com/f4Sm7X9Gwv
「名古屋周辺の空気が一気に変わった」――愛知と三重にレベル4の大雨・土砂災害危険警報が発表され、ネットでも現地の状況を確認する書き込みが相次いでいます。
FNNプライムオンラインによると、気象庁は9月8日午後3時53分、愛知県にレベル4大雨危険警報、三重県にレベル4土砂災害危険警報を発表しました。
愛知では名古屋市、春日井市、小牧市、岩倉市、清須市、北名古屋市、あま市、豊山町、大治町、蟹江町が対象です。
三重では四日市市と鈴鹿市が対象とされ、危険な場所からの避難や、市町村からの避難情報を確認するよう呼びかけられています。
一方、スレでは道路冠水や強い雨を訴える書き込みがある一方、「雨が弱まった」とする投稿もあり、地域ごとの報告が入り交じっています。
実際にどこまで浸水や交通への影響が広がっているのか――警報発表時点で確認できる事実と、ネット上の現地報告を分けて見ていく必要があります。
【この件、まだ続きがあります】
・【速報】東京、豪雨ヤバイ豪雨ヤバイ豪雨ヤバイ
関東で局地的に雨雲が急発達した際の状況と、冠水やアンダーパスへの警戒をめぐる反応を整理しています。
・【悲報】千葉豪雨、水没した残クレアルファードの悲惨な末路・・・・・・・
千葉豪雨で相次いだ車両水没をめぐり、車両保険やローンの問題まで議論が広がったケースです。/>
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788851868/
【ニュース】デニー陣営「このままデニーさんが負けたら沖縄県民を未来永劫、非難し続ける」

👑1位:デニー陣営「このままデニーさんが負けたら沖縄県民を未来永劫、非難し続ける」
2位:中国人観光客と在日中国人、『目つき』が全然違うと話題に
3位:韓国「IMF危機時の公的債務を30年ぶりに全額返還」⇒ IMF「は?嘘つくなよ。完済してねーだろ。」
4位:【動画】中国の建物群、台風で豆腐みたいに崩れる・・・
5位:【速報】自民党、公明党に「与党に復帰して」と懇願へ・・・
片山大臣「生活保護は人様の税金で生活するのだから恥。権利を謳歌すると国は成り立たなくなる」

「連載(全5回)の第3回目です。「生活保護の現場ルポ 2012」から変わらない日本の今を考える<3> - 「ノンフィクションの筆圧」安田浩一ウェブマガジン https://t.co/jVqOcsx2yr
— 安田浩一 (@yasudakoichi) August 19, 2021
「片山さつき氏が『生活保護は日本文化からすれば恥』と発言」――この言葉が2026年に改めて掘り起こされ、生活保護をどう見るかという議論が再燃しています。
ただし、まず押さえておきたいのは時系列です。今回の元ソースは2021年8月19日に公開された安田浩一氏の「生活保護の現場ルポ 2012」からの振り返り記事で、そこで紹介されている片山氏の発言は2012年7月30日に東京都新宿区で開かれたトークイベントでのものです。2026年の新たな発言ではありません。
記事によると、片山氏は当時、生活保護をめぐる「不公平感」を正したいとして、不正受給などの問題を制度改革の中で扱う必要があると主張しました。その流れで、生活保護について「日本文化からすれば恥」とする趣旨の発言をしています。
一方、元記事を書いた安田氏は、この言葉や当時の議論が生活保護利用者へのバッシングや偏見につながるとして批判的に描いています。つまり、元ソース自体にも片山氏の主張と、それに対する筆者の評価という二つの層があります。
現在の生活保護制度は、資産や能力などを活用してもなお生活に困窮する人に必要な保護を行い、最低限度の生活を保障するとともに自立を助けることを目的としています。そのため、「不正受給をどう防ぐか」と「要件を満たして受給すること自体をどう見るか」は、本来分けて考える必要があります。
ネット上では「発言はもっともだ」とする声がある一方、「事故や病気で誰でも利用する可能性がある」「正当な受給まで恥とするのは違う」という反論も目立ちます。また、そもそも14年前の発言を、5年前の記事から2026年に再び取り上げることへの違和感も出ています。
争点は、制度の不正利用への批判と、生活保護というセーフティネットそのものへの評価をどこで線引きするかです。古い発言が今なお議論になるのは、この線引きが現在も決着していないからなのかもしれません。
出典:「生活保護の現場ルポ 2012」から変わらない日本の今を考える<3>
制度参考:厚生労働省「生活保護制度」
【この件、まだ続きがあります】
・【朗報】高市内閣、在日外国人の生活保護にメス!!!!
生活保護をめぐる現在の制度見直し論について、永住許可の厳格化と生活保護の関係を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788776131/
【動画】中国製ロボット、暴走して観客の子供をボッコボコにしてしまうwwwww

一个5岁女孩在科技馆看表演,被正在表演的机器人踢掉四颗门牙,嘴唇缝了三针。
— 老周横眉 (@laozhouhengmei) September 6, 2026
9个多月过去了,孩子牙龈反复发炎高烧,基本靠流食度日,面部留疤影响性格。原本开朗爱表演的她变得不愿出门。… pic.twitter.com/xHbTo1ZBnh
「5歳女児が人型ロボットの蹴りを顔面に受け、歯4本が脱落」――中国・湖北省の科技館で起きた事故が再び拡散し、人型ロボットを観客の近くで動かす安全管理に視線が集まっています。
事故は2025年11月12日、湖北省襄陽市の襄陽市科技館で発生。幼稚園の見学で訪れていた5歳女児が、人型ロボットの蹴り動作を顔に受けました。後の報道では、当時は正式な一般向け公演ではなく、ロボットの調試・演練中だったと説明されています。
女児は上唇を3針縫合し、当日に1本、その後の治療過程も含めて計4本の乳歯が脱落したと報じられています。母親はその後、歯茎の炎症や発熱が繰り返され、長期間流動食中心の生活になったほか、顔の傷跡による心理的な影響も出たと訴えています。
襄陽市科技館側は、ロボットを操作していた合肥安達創展科技股份有限公司のスタッフが安全距離を正確に判断できず、誤操作によって女児を負傷させたと説明しています。運営会社は後に、使用されていたロボットが宇樹科技(Unitree/ユニツリー)ブランドだったことも明らかにしました。ただし、宇樹科技自身が現場の運用を担当していたと確認されたわけではありません。
家族は治療費や今後の歯科・傷跡治療などを含めて一時42万元余りを試算した後、15万元での解決を求めていました。8月上旬の協議では、運営会社側が医療費とは別に2万元の「人道救助」を提示したものの、その段階では合意に至っていませんでした。
ここで注意したいのが最新状況です。9月に改めて拡散したX投稿では「9カ月以上経っても解決していない」と紹介されていますが、その後の8月27~28日の中国メディア報道では、すでに関係者と家族が和解し、女児の両親も処理結果に満足しているとされています。具体的な賠償額は公表されていません。
またX投稿は、別の子どもがロボットの蹴りや腕の動作を受けたとする映像にも触れていますが、その映像については発生場所、機種、操作方法、負傷状況まで今回のソースだけでは確認できません。
問題は「ロボットが危険なのか」だけではありません。人が操作する大型の人型ロボットを、子どもの近くで大きく動かす場合に、どの程度の隔離距離や安全設備、操作手順が必要なのか――事故はロボットの性能論から、運用側の安全設計へと議論を広げています。
出典:老周横眉氏のX投稿
参考:中国メディアによる和解後の続報
【この件、まだ続きがあります】
・【動画】ロシアに導入された中国ロボット、突然格闘攻撃モードに入り人を襲い始めるwwwww
ロシアで撮影された人型ロボットの動きをめぐり、自律動作なのか遠隔操作なのか、安全性と映像の見方を整理しています。
・【放送事故動画】テレ朝「今話題の中国製人型ロボットはポンコツ。使い物にならない」
テレビ番組で中国製人型ロボットが転倒した場面から、姿勢制御や実用性をめぐって反応が割れたケースです。
・【速報】日本のマスコミ「日本の技術は遅れてる!中国ロボット凄い!」上場直後に一瞬で大暴落wwww
今回の事故でも名前が出た宇樹科技(ユニツリー)について、ロボット技術への期待と市場評価を別角度から整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788744355/
【速報】マスコミ、デニーが公選法違反で告訴されるも報道しない方針で決定!

ニシマ
@nishimashin
【業務報告 今夜、告発資料を公開します】
本日、古謝玄太氏側の「1000円飲み放題」をめぐり、上脇博之教授が公職選挙法違反の疑いで告発したと、琉球新報などが報じました。
一方、私は8月23日、玉城デニー氏による告示日前の演説について、公職選挙法第129条違反の疑いで宜野湾警察署へ告発状を発送し、翌24日に到達しています。
これまでは告発状及び証拠資料を、記録目的でサブスク内に限定公開していましたが、一方の「告発された」という事実だけで判断されることのないよう、今夜、個人情報と印影をマスキングした上で一般公開します。
告発は、違反の成立、受理、起訴又は有罪を意味するものではありません。双方について、実際の内容を確認し、比較できる状態にしておきます。
#沖縄県知事選
#公職選挙法違反
【沖縄知事選】古謝氏を大学教授が告発 公選法違反容疑で
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed6f080b7c69f2badf3c15b36991afce36bea3c0
「古謝氏は“1000円飲み放題”で告発、玉城氏は告示前演説で別の告発」――沖縄県知事選で、公職選挙法違反の疑いをめぐる二つの告発と、その報道のされ方まで争点になっています。
神戸学院大学の上脇博之教授は、古謝玄太氏側が8月5日に那覇市内で開いた集会をめぐり、参加費1000円の「飲み放題」やTシャツの景品提供が寄付禁止に触れる疑いがあるとして、9月5日に沖縄県警本部へ告発状を送付したと報じられています。これは告発側の法的主張であり、公選法違反が認定されたという意味ではありません。
一方、Xユーザーのニシマ氏は8月23日、玉城デニー氏が8月22日の総決起大会で行った告示日前の発言について、公職選挙法129条の事前運動に当たる疑いがあるとして、宜野湾警察署へ告発状と証拠資料を発送し、翌24日に到達したと説明しています。
ニシマ氏は9月7日、「一方の『告発された』という事実だけで判断されることのないよう」として資料公開を予告し、その後、個人情報や印影をマスキングした告発状・証拠目録をX上で公開しました。
ただし同氏自身も強調している通り、「告発した」「告発状が届いた」という事実は、警察による正式な受理、違反の成立、起訴、有罪を意味しません。この点は古謝氏をめぐる告発についても同様です。
今回ネット上で特に引っかかっているのは報道量の違いです。琉球新報などが古謝氏への告発を記事化した一方、玉城氏への告発の扱いが小さいとの批判が出ています。ただ、少なくとも9月7日朝には東スポWEBが両候補をめぐる告発をまとめて「刑事告発合戦」と報じており、「玉城氏側の告発が一切報道されていない」とまでは言えません。
二つの告発は、片方が集会での金銭・物品提供、もう片方が告示日前の発言という別の論点です。「告発された」という見出しだけを比べるのではなく、それぞれ何が事実として確認され、どこからが告発者の主張なのかを分けて見る必要がありそうです。
では、この二つを同じ「公選法違反疑い」として並べてよいのか。それとも全く性質の異なる案件なのか――選挙終盤で、捜査機関や各陣営から追加説明が出るかが焦点になります。
出典:ニシマ氏のX投稿「今夜、告発資料を公開します」
出典:Yahoo!ニュース「【沖縄知事選】古謝氏を大学教授が告発 公選法違反容疑で」
参考:ニシマ氏「告発資料の公開① 告発状・証拠目録」
参考:東スポWEB「玉城デニー氏 vs 古謝玄太氏の『刑事告発合戦』」
【この件、まだ続きがあります】
・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」
今回、玉城氏に対する告発の対象となった総決起大会での発言と、事前運動との境界を整理しています。
・【速報】玉城デニー「公選法違反? あ、そう。以後、気を付ける」
総決起大会での発言を指摘された後、玉城氏が「以後、気を付ける」と説明した経緯をまとめています。
・【悲報】マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww
沖縄県知事選で相次いだ公選法違反の指摘と、メディアのファクトチェックや報道姿勢をめぐる議論を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788755809/
【速報】沖縄県警「デニー陣営に極左暴力集団」⇒ デニー陣営「極左暴力団って言うな!」

沖縄県知事選で玉城デニー氏を悩ます「極左暴力集団」と「共産党」 辺野古事故被害者の遺影で妨害する配信者まで出現 「兵庫県知事選の再来」の悲鳴もhttps://t.co/pGkPxujsss#デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) September 4, 2026
「『極左暴力集団が全部支えている』は事実なのか、それとも行き過ぎた選挙批判なのか」――沖縄県知事選を前に、基地反対運動と玉城デニー氏の支持関係をめぐる言葉がSNSで急速に広がっています。
デイリー新潮は、XやYouTube上で両陣営への批判が大量に投稿される中、玉城氏への批判で「極左暴力集団」という言葉が目立っていると報じました。
発端の一つは6月の沖縄県議会で、県警幹部が「沖縄の基地反対抗議活動を行っている者のうちに極左暴力集団を確認している」と答弁したことです。これは基地反対運動の参加者全体を指したものではなく、「参加者のうちに確認している」という内容でした。
その後、石垣市で行われた古謝玄太氏の支援集会で自民党県議が、玉城氏について「極左暴力集団が全部支えている」と発言。玉城氏は「全体がそういう集団だというのは事実無根」と反論しています。
一方、デイリー新潮の記事では地元記者の説明として、玉城氏が過激派から支持を受けている事実はないとしながら、反基地運動では過激派との「共闘関係」があったとも伝えています。ここで「共闘」と「選挙での支持」を同じものとして扱ってよいのかが大きな争点になっています。
さらに記事は、辺野古沖の事故を起こした船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」に日本共産党が構成団体として参加し、船長にも同党との関係があったと報じており、事故・反基地運動・知事選の話が重なって議論が複雑化しています。
県警が確認した「一部の極左暴力集団」と、玉城氏を支える政治勢力は実際にどこまで重なっているのか――SNS上の印象ではなく、具体的な関係をどう確認するかが焦点です。
出典:Yahoo!ニュース(デイリー新潮)
【この件、まだ続きがあります】
・【沖縄テロ】 沖縄県警本部長「基地反対抗議活動者に極左暴力集団を確認。違法行為やテロ起こす可能性」
今回の発言の出発点となった、沖縄県警本部長の県議会答弁と基地反対運動をめぐる反応を整理しています。
・玉城デニー「知事選に影響が出るから、SNSで辺野古転覆事故を発信してる人は名誉毀損で訴えるよ」
辺野古転覆事故をめぐるSNS上の情報と、玉城知事が誤情報への法的対応に言及した経緯を整理しています。
・【速報】玉城デニー「活動家のみなさん、何か色々うるさいから必要書類の点検と整備をやってね。はいこれで終わり」
辺野古転覆事故後、船を運航した抗議団体に対して玉城知事が求めた対応と、ネット上の反応を確認できます。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788775906/
【これマジ?】「日本が米国債を売却」との情報がもの凄い勢いで全世界に拡散中!!!!

JUST IN 🚨: Japan likely dumped U.S. Treasuries to fund Yen Intervention 🤯 👀 Uh Oh pic.twitter.com/SPt7Dbob3m
— Barchart (@Barchart) September 7, 2026
「日本が米国債を投げ売りした?」――円買い介入の資金をめぐる海外投稿が拡散する一方、実際に確認できる数字と「米国債を売った」という推測の境界に注目が集まっています。
米金融情報アカウントBarchartは9月7日、「日本は円介入の資金を調達するため、米国債を売却した可能性が高い」とXに投稿しました。
同じ9月7日に財務省が公表した8月末の外貨準備高は1兆2075億2400万ドルで、7月末から795億7500万ドル減少。外貨準備に含まれる「証券」は9273億3200万ドルから8395億5900万ドルへ、877億7300万ドル減っています。
また財務省は、7月30日から8月26日までの外国為替平衡操作額が15兆3993億円だったことをすでに公表しています。
このため、巨額の介入と同じ時期に外貨準備の証券残高が大きく減ったことは確認できますが、財務省の外貨準備資料では、その証券のうち具体的に「米国債をいくら売却したのか」までは示されていません。
つまりBarchartの「米国債を売った可能性が高い」という部分は、確認された介入額や外貨準備の変化を背景にした推測として見る必要があります。また、この投稿は9月7日に新たな為替介入が実施されたことを示すものでもありません。
ネットでは「為替介入なら普通の資金調達では」「米国債を大量に売れば米金利にも影響するのでは」「そもそも満期償還や別の外貨資産ではないのか」と見方が分裂。今回の数字から、どこまで「米国債売却」と言えるのでしょうか。
出典:BarchartのX投稿
参考:財務省「外貨準備等の状況(令和8年8月末現在)」
参考:財務省「外国為替平衡操作の実施状況」
【この件、まだ続きがあります】
・【緊急速報】 円急騰! 円急騰! 円急騰!!!!!
9月3日の急激な円高について、新たな為替介入だったのか、それとも市場の思惑による動きだったのかを整理しています。
・高市首相、円安で利確しホクホク
円買い介入で使われる外貨準備と、円安時に保有外貨を売却する際の損益をめぐる反応を整理しています。
・【速報】国を挙げた大博打!政府・日銀が1ヶ月で「11兆7349億円」の過去最大ウルトラ為替介入を敢行! 日本金持ちすぎん?
過去の大規模な為替介入について、介入額と外貨準備をどう見るのかを別の角度から確認できます。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788776304/
【朗報】習近平、何を血迷ったか中国半導体業界にトドメの一撃! 身内への容赦ない粛清が始まる・・・

中国、日本産の半導体用ガスに反ダンピング措置 対日圧力の一環か https://t.co/cUPgCFxgoh
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) September 7, 2026
中国商務省は7日、半導体製造に使われる日本産の特殊ガスについて、不当に安く輸出するダンピング(不当廉売)が行われていると暫定的に認定し、対抗措置をとると発表した。
「最大99.2%の保証金」――中国が日本産の半導体用特殊ガスに打ち出した反ダンピング措置をめぐり、「これで困るのは日本なのか、中国なのか」と議論が一気に広がっています。
中国商務省は9月7日、日本産の半導体製造用特殊ガスについて、不当に安く輸出するダンピングが行われていると暫定的に認定し、対抗措置を取ると発表しました。
9月8日から、中国の輸入業者は対象製品を輸入する際、輸入額の最大99.2%に相当する保証金を税関へ納める必要があり、日本からの輸出への影響が懸念されています。
一方、今回の措置が実際に日本企業へどの程度の打撃となるのか、中国国内の半導体メーカーの調達や生産にも影響するのかは、提示された記事だけでは明らかになっていません。
記事タイトルでは「対日圧力の一環か」との見方も示されていますが、今回示された情報だけから、中国側の政治的な意図まで事実として断定することはできません。
ネット上では「中国側が自国の半導体産業を苦しくするのでは」という見方と、「日本の輸出企業にも当然影響が出る」という見方がぶつかり、代替調達や中国国内での生産能力にまで話が広がっています。
最大99.2%という数字は大きいものの、最終的にサプライチェーンのどこへ最も重い負担がかかるのでしょうか。
出典:Yahoo!ニュース「中国、日本産の半導体用ガスに反ダンピング措置」
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788781604/
【ニュース】中国人観光客と在日中国人、『目つき』が全然違うと話題に

👑1位:中国人観光客と在日中国人、『目つき』が全然違うと話題に
2位:韓国「IMF危機時の公的債務を30年ぶりに全額返還」⇒ IMF「は?嘘つくなよ。完済してねーだろ。」⇒
3位:【動画】中国の建物群、台風で豆腐みたいに崩れる・・・
4位:デニー陣営「このままデニーさんが負けたら沖縄県民を未来永劫、非難し続ける」
5位:【速報】自民党、公明党に「与党に復帰して」と懇願へ・・・
【動画】玉城デニー、レンタカーで違法街宣wwwwww

【公選法特区】【デタラメ】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) September 7, 2026
いま見かけたインチキ街宣車。
レンタカーのヤリスの屋根に、
スピーカーを取り付けて
「玉城デニー」の名前を連呼していました。
このように車に拡声器を付ける場合には
警察へ手数料を支払い「街宣許可」を
取得する必要があります。
また正規の街宣車以外の車が… pic.twitter.com/lUoTXMLKWa
「これ、本当に公選法違反なのか?」――沖縄県知事選で、玉城デニー氏の名前を連呼するレンタカーが撮影されたとして、選挙運動用の車両をめぐる新たな指摘が拡散しています。
発端はXユーザーが投稿した映像・画像で、投稿者は、レンタカーのトヨタ・ヤリスの屋根にスピーカーが取り付けられ、「玉城デニー」の名前を連呼しながら走行していたとしています。
投稿者は、この車両について必要な許可を得ていない「インチキ街宣車」だと主張し、正規の街宣車以外から候補者名を連呼する行為も違法だと指摘しています。
ただし、今回確認できるのは、投稿者がそのような車両を撮影し、違法性を主張していることまでです。車両の許可・届出状況や、誰が運転・運用していたのかは提示された情報だけでは確認できません。
また、この車両が玉城氏の選挙運動とどのような関係にあったのか、玉城氏本人や陣営が指示・依頼したものなのかについても、現時点では確認できていません。
ネット上では早くも「選挙カーのルールはどうなっているのか」という声が出る一方、「投稿だけで違法と決めつけられるのか」という慎重な反応もあり、議論は車両そのものから公職選挙法の線引きへ広がっています。
選挙戦で相次ぐ「公選法違反ではないか」という指摘の中、今回の車両について客観的に確認できる情報はどこまで出てくるのでしょうか。
出典:ボギーてどこん氏のX投稿
【この件、まだ続きがあります】
・【速報】玉城デニー「公選法違反? あ、そう。以後、気を付ける」
告示前の電話や声掛けをめぐる指摘に対し、玉城氏が説明した内容と公職選挙法上の論点を整理しています。
・【悲報】マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww
沖縄県知事選で相次ぐ「公選法違反」指摘と、SNS・メディアによるファクトチェックをめぐる議論です。
・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」
今回の知事選で以前から論点になっている、選挙運動と告示前の活動の境界について整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788771193/
【速報】フジテレビ、無期限出禁処分をくらう!!!!

《立ち入り禁止エリアに侵入》フジテレビが成田空港で“出禁トラブル”を起こしていた
— 文春オンライン (@bunshun_online) September 7, 2026
記事はこちら↓https://t.co/icYsU1Lakn#文春オンライン
「よりによって成田空港で?」――フジテレビの成田支局員として働くカメラマンによる取材パスのルール違反が、個人の問題では収まらない可能性まで報じられ、波紋が広がっています。
週刊文春の報道によると、フジサンケイグループの番組制作会社「バンエイト」に在籍し、フジテレビから業務を委託されて成田支局員として働くカメラマンA氏が、成田空港第2ターミナル5階の報道取材用デッキに知人を招き入れたとされています。
このデッキは、成田空港から取材パスを付与されたメディア関係者のみが立ち入れるエリアで、記事では知人は航空マニアで、滑走路や航空機を撮影していたとされています。
A氏は空港職員に見つかった後、部外者を招き入れたことを認め、フジテレビとバンエイトも第三者を立ち入らせた事実を認めて謝罪しています。
一方、報道ではA氏の取材パスについて2カ月間の使用停止、さらにフジテレビ全体について取材用デッキの無期限使用禁止が検討されているとされていますが、いずれも現時点で最終決定した処分として報じられているわけではありません。
ネット上では「空港の取材パスを私的に使ったこと自体が重い」という声に加え、「個人だけでなくフジテレビ全体が対象になるのか」「報道機関に与えられた取材上の権限をどう管理するのか」という方向へ議論が広がっています。
今回の問題は、一人のカメラマンの規則違反として終わるのか、それとも報道取材用デッキや取材パスの運用そのものにも影響するのでしょうか。
出典:Yahoo!ニュース(週刊文春)
【この件、まだ続きがあります】
・【なんか臭う】テレビ局のコンプラ委員会弁護士の経歴調査が始まるwwwww
フジテレビをめぐるコンプライアンス対応について、別の論点からネット上の反応を整理しています。
・【速報】フジテレビ、ついに真実を明かす!!! ”当社ドラマ制作に関するご説明”が完全に逃亡準備www
フジテレビが公表した説明と、現場対応をめぐって起きた議論を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788773197/
デニー陣営「このままデニーさんが負けたら沖縄県民を未来永劫、非難し続ける」

このままデニーさんが負けたら、沖縄県民は未来永劫
— TOKO@『いのちの党』応援! (@TOKO858786) September 6, 2026
日本を軍国主義化し、美しい辺野古の海を血生臭い軍事基地にし、日本を第三次世界大戦に巻き込んだきっかけを作った、愚かな存在として非難され続けるけど
それでいいの? https://t.co/2dywx12WZa
「デニーさんが負けたら、沖縄県民は未来永劫非難される」――沖縄県知事選をめぐるX投稿が、選挙の行方以上に“県民への言い方”をめぐって波紋を広げています。
Xユーザーは、玉城デニー氏が敗れた場合、沖縄県民が日本の軍国主義化や辺野古の軍事基地化、さらに第三次世界大戦に巻き込まれるきっかけを作った存在として非難され続ける、との趣旨を投稿しました。
ただし、これは投稿者による将来予測・評価であり、玉城氏の敗北と日本の軍国主義化、第三次世界大戦との因果関係が確認されたという話ではありません。
また、「誰が沖縄県民を未来永劫非難するのか」という主体や、その根拠についても投稿内では具体的に示されていません。
ネット上ではまず、この因果関係の大きさに戸惑う声が相次ぎ、そこから「県民の選択を責める言い方ではないか」「安全保障の議論と知事選の結果をどこまで結び付けられるのか」という論点へ反応が広がっています。
一方で、玉城氏が敗れること自体を強く懸念する反応もあり、知事選を安全保障や平和の問題とどう捉えるかで温度差も見えます。
では、この投稿で最も引っかかっているのは「デニー氏の勝敗」なのか、それとも「沖縄県民の選択をどう語るか」という部分なのでしょうか。
出典:TOKO氏のX投稿
【この件、まだ続きがあります】
・玉城デニー「事務所がXアカウント間違えて陰謀論デマ流してました!ごめんなさい!」⇒ LINEでも同じデマ拡散してて嘘だとバレるwwww
同じ沖縄県知事選で、玉城氏側のX投稿削除とアカウント運用をめぐって起きた議論を整理しています。
・【ガチ名誉毀損!】玉城デニー「自民党は下地幹郎さんと裏取引をした!!!」
玉城氏のXアカウントから発信された「裏取引」という表現と、その根拠をめぐる反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788771207/
【動画】中国の建物群、台風で豆腐みたいに崩れる・・・

水退了,才是灾难的开始:
— LuJun Quan (@QuanLujun) September 6, 2026
福建莆田,很多民房经水浸泡之后,地基不稳,纷纷倒塌,即使暂时不倒很多已是危房!失去住人的作用。
它们或许是老百姓穷其一生才不断积攒下来的家业,就这么被一场洪水带走。很多人因此返贫。 pic.twitter.com/VwmQPw43H2
水が引けば終わりではない――中国・福建省莆田の洪水後を撮影したとする映像に、「なぜ住宅がここまで崩れるのか」という驚きと疑問が広がっています。
Xアカウント「QuanLujun」は、洪水で浸水した後、多くの民家で地盤が不安定になり、住宅が相次いで倒壊していると投稿しました。
投稿では、まだ倒れていない住宅についても危険な状態になっているものが多く、住居として使えなくなったと主張しています。
さらに、こうした家は住民が一生をかけて築いてきた財産かもしれず、洪水によって失われたことで再び貧困状態に陥る人もいるとの見方を示しました。
ただし、提示されたX投稿だけでは、映像に映る個々の住宅の撮影場所や撮影時期、建物の構造、倒壊原因が本当に地盤の不安定化だったのかまでは確認できません。
5chでは、住宅の構造や古さに注目する声が出る一方、「AI動画ではないのか」「なぜ倒れる前から撮影できたのか」と映像自体を疑う反応も出ています。
洪水の規模なのか、建物側の条件なのか、それとも複数の要因が重なったのか――映像だけでどこまで判断できるのかも一つの争点になっています。
出典:QuanLujun氏のX投稿
【この件、まだ続きがあります】
・【三峡ダム終了】台風18号、19号、20号「ニーハオ中国」
中国方面へ進む台風の進路をめぐり、当時確認できた予報とネット上の反応を整理しています。
・中国政府「台風13号に三峡ダムが耐えられない!全開放流しろ!」⇒ 下流域の街が壊滅状態wwwww
中国の豪雨と三峡ダムの放流情報をめぐり、確認できる情報と未確認情報を分けて整理しています。
・【衝撃】中国ダム決壊前後の上空写真が凄まじいwwww 街が一つ消滅
中国・広西で発生したダム決壊をめぐり、洪水被害とSNS上の画像について整理した記事です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788693211/
【朗報】デニー苦戦!大ピンチ!!!沖縄の皆さん最高!!!

モリカケサクラ追求をいまだに続ける妄執の男、元立憲三大バ○筆頭、ゴリラの川内博史氏が「デニー苦戦! 大ピンチ」と窮状を訴えています。これが票削りの逆応援になると気づいていないの、バ○だから。 https://t.co/v7x13JgS8I
— 桜桃梅🇯🇵 (@ou_tou_bai_) September 6, 2026
「大ピンチ」の呼びかけが、むしろ逆効果になるのでは――沖縄県知事選をめぐり、支援側の発信そのものに視線が集まっています。
川内博史事務所のXアカウントは、玉城デニー氏について「苦戦」「大ピンチ」と訴え、沖縄県内だけでなく全国に支持拡大を呼びかけました。
投稿では対立候補を「高市政権の傀儡のような人」と表現し、ネット上で陰謀論やデマ、誹謗中傷が飛び交っているとも主張しています。
そのうえで、情報を打ち返して支持を広げ、玉城氏の3期目当選につなげたいとの考えを示しました。
ただし、今回の投稿から確認できるのは、川内博史事務所がそのように選挙情勢を受け止めていることまでで、「大苦戦」の具体的な根拠や、問題視している投稿の範囲までは示されていません。
5chでは選挙情勢そのものに加え、「全国の皆さん」への呼びかけや、こうした応援が本当にプラスになるのかという点にツッコミが集中しています。
支援を広げようとする発信がどう受け止められるのか――議論は応援する側の距離感にまで広がっています。
出典:提示されたX投稿
【この件、まだ続きがあります】
・玉城デニー「事務所がXアカウント間違えて陰謀論デマ流してました!ごめんなさい!」⇒ LINEでも同じデマ拡散してて嘘だとバレるwwww
玉城氏側のX投稿削除と公式LINEでの配信をめぐり、選挙期間中のSNS運用そのものが争点になった件です。
・玉城デニー陣営「古謝陣営に公選法違反の疑い!あいつらヤバイぞ!」⇒ すぐにデマだとバレるwwwww
古謝玄太氏側の決起集会をめぐる公選法違反の指摘と、それに対する反論を整理しています。
・【悲報】玉城デニー、他候補への中傷をリポストしまくるwwww
玉城氏のXアカウントによる第三者投稿のリポストをめぐり、候補者本人のSNS発信のあり方が議論になったケースです。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788703447/
韓国「IMF危機時の公的債務を30年ぶりに全額返還」⇒ IMF「は?嘘つくなよ。完済してねーだろ。」⇒
それというのも、韓国大統領になりおおせた李在明(イ・ジェミョン)さんが。
間違っています。まだ完済していません。2027年に完済予定――というのが正しく、債務の合計は約169兆ウォンです。
大統領府が大統領府が李在明(イ・ジェミョン)さん本人のSNS投稿として――、

ー中略ー
以下は2026年07月21日に韓国の金融委員会が出したプレスリリースです。2026年06月時点で、
累計投入額:168.7兆ウォン
累計回収額:123.0兆ウォン
回収率:72.9%
――となっています。
ー中略ー
⇒参照・引用元:『韓国 金融委員会』公式サイト「2026년 2분기 공적자금 운용현황 – 2026년 6월말 누적 총 123.0조원 공적자금 회수
(회수율 72.9%)」
https://fsc.go.kr/po010101/87366?curPage=6&srchBeginDt=&srchCtgry=&srchEndDt=&srchKey=&srchText=
997年アジア通貨危機時に韓国政府はドボン騒動を起こし『IMF』に救済を求めました。韓国では「IMF危機」と呼ばれることが多いすが、韓国政府は事実上のデフォルト※に陥りました。
※「デフォルトした」は事実ではありません。外貨準備高が激減して対外支払いがショートする危機に陥って緊急で『IMF』にすがり、んとかセーフになったので、韓国の皆さんが「デフォルトしてねーよ」と鼻の穴を膨らませるのは――まあ、正しいです。
しかし、ドル不足で二進も三進も行かなくなっていたのは事実です。
1997年12月には使用可能な外貨準備が枯渇し、後年の『IMF』(International Monetary Fundの略:国際通貨基金)の検証によれば12月18日時点」でわずか「42億ドル」しかなく、先物取引などのコミットメントを控除すると「マイナス」に陥っていたのです。
このとき韓国支援で突っ込まれた資金(1997年12月)は、国際金融支援パッケージ:総額584億ドルにも及びました。その構成は――、
『IMF』:210億ドル
『世界銀行』:100億ドル
『アジア開発銀行(ADB)』:40億ドル
二国間支援(第2防衛線※):234億ドル
小計:584億ドル
――です。
※「second line of defense(第2防衛戦)」は『IMF』と日本の大蔵省(現・財務省)が当時実際に使っていた公式の呼称です。
日本・合衆国など12カ国が必要に応じて追加資金を供給する枠を設けました。この中には日本が提供した「100億ドル」が含まれます。
誤解されている方がいらっしゃるかもしれませんが、今回李在明(イ・ジェミョン)さんが「完済します」と言ったのは、
584億ドルのことではありません。例えば、『IMF』からの借入については、2001年08月23日に完済済みです。 政治(左翼)
完済することになる――というのは、通貨危機当時に経営不振に陥った金融機関の再編と金融システムの安定化のために使われた
資金です。
ー中略ー
残っている債務は2025年末時点で15兆712億ウォンです。
その返済計画は――、
2026年:7兆1,486億ウォンを返済
2027年:残り7兆9,226億ウォンを返済
――で、これが2027年「完済」となる予定です。
(吉田ハンチング@dcp)
全文はソースから
2026.09.06
https://money1.jp/archives/172954
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1788667070/
中国人観光客と在日中国人、『目つき』が全然違うと話題に

中国のSNSで「訪日客と日本在住者で中国人の目つきが違う」との投稿が話題となった.訪日客の表情の硬さや在住者の柔和さ,海外の同胞への警戒心などが論議された.日本での生活でルールを理解し穏やかになる一方,他者への認識の相違いも指摘されている.https://t.co/oiOmBQhUsl
— みつき (@901228Mitsuki) September 6, 2026
「中国人観光客と、日本に長く住む中国人では“目つきが違う”」――中国SNSで出た何気ない話が、生活環境や警戒心の違いにまで議論を広げています。
Record Chinaによると、中国のSNS「小紅書(RED)」で、投稿者が日本人の友人から「中国人観光客は表情が硬く、日本に長期滞在する中国人は柔和で穏やかに見える」と言われた体験を紹介しました。
ただし、これは投稿者とその友人による印象の話であり、中国人観光客や在日中国人に共通する特徴が確認されたという内容ではありません。
投稿者自身は、日本で見かける面識のない中国人から警戒感や冷淡さを感じることがあるとし、友人との認識の違いに驚いたと説明しています。
中国ネットでは「日本に長く住むとルールが分かり、落ち着いて行動できる」「海外ではイライラせず穏やかになれる」といった声がある一方、「目から光が失われるだけ」と茶化す反応も出ました。
また、海外で同じ中国人同士を警戒するという体験談も寄せられ、「生活環境への慣れ」「他人への警戒心」「社会のルールや信頼感」など複数の説明が交錯しています。
本当に長期滞在で表情や振る舞いが変わるのか、それとも単なる印象の違いなのか――日本側の掲示板でも、この部分が主な論点になりました。
【この件、まだ続きがあります】
・〖朗報〗一条龍日本撤退へ!!! 中国人観光客が減って吹き飛んだ5210億円の詳細wwwww
中国人観光客の減少と、日本の観光消費・訪日客全体への影響を数字から整理しています。
・〖悲報〗在日中国人「もう日本は中国と同じ。日本語も日本円も必要ない。後はチャイナコミュニティを広め続ければ任務終了」
東京・池袋の中国人コミュニティをめぐり、日本で長く暮らす中国人の生活圏という別の側面を扱っています。
・〖悲報〗東京の小学校、3割が中国人になってしまう・・・・
中国人家庭の日本移住が進む中、東京の学校や地域社会に起きている変化を取り上げています。
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1788650477/
【速報】イラン政府「日本は問題ないが、韓国がホルムズ海峡に介入すれば『戦争参加』と見なす」

A senior Iranian political and security official has warned South Korea against becoming involved in #US measures targeting Iran in the Strait of Hormuz, telling Al Mayadeen that Tehran would consider such involvement military participation in the aggression against #Iran."
— Al Mayadeen English (@MayadeenEnglish) September 4, 2026
The… pic.twitter.com/pgfS7ZzsvL
「韓国がイランに対抗する行動を取れば『戦争参加』と見なす」――ホルムズ海峡をめぐり、韓国が米国とイランの間で難しい判断を迫られています。
中央日報日本語版は9月6日、レバノンの親ヒズボラ系メディア「アル・マヤディーン」の報道として、イランの安全保障・政治部門の高位当局者が韓国に警告したと伝えました。
同当局者は、韓国が米国の軍事作戦への協力圧力に応じるべきではないと主張し、ホルムズ海峡でイランに対抗する行動を取れば、イランへの侵略と戦争への直接参加と見なすとの考えを示したとされています。
一方、韓国大統領府は4日、ホルムズ海峡への関与について「まだ決まったことはない」としつつ、朝鮮半島の対応態勢に大きな影響を与えない範囲で実質的な寄与が可能か検討していると説明しました。
イランのファルス通信は、韓国側で「捜索および救助部隊」をホルムズ海峡に配置する可能性も取り沙汰されていると報じています。
つまり現段階では韓国の軍事参加が決定したわけではなく、「どこまでなら支援なのか」「何をすればイラン側が敵対行動と判断するのか」という線引き自体が見えていません。
救助や非戦闘目的の関与までイラン側のいう「戦争参加」に含まれるのか――ここが今後の大きな焦点になりそうです。
【この件、まだ続きがあります】
・〖悲報〗韓国「日本はホルムズ通過できたのに韓国は何故できないんだ!日本より韓国の方が世界的に人気だし知名度もある!」
ホルムズ海峡を通過できない韓国船舶をめぐり、韓国内で日本との比較が広がった際の反応を整理しています。
・〖朗報〗韓国貨物船、ホルムズ海峡でまた爆撃されるwww
ホルムズ海峡付近で韓国海運大手HMMの貨物船が飛翔体の打撃を受けたと韓国外交部が発表した際の記事です。
・〖朗報〗高市首相「アメリカとイランが面倒くさいからホルムズ海峡をバイパスするパイプライン建てます」
ホルムズ海峡への依存そのものを減らす代替パイプライン構想について、別角度から整理しています。
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1788665307/
【ニュース】R.I.P ラサール石井

👑1位:【速報】R.I.P ラサール石井
2位:東大教授「皇室には遺伝的要因の恐ろしさを感じる」⇒ 朝日新聞「流石に庇いきれねーよ」
3位:【悲報】市原イオンタウンのガス漏れ、とんでもない疑惑が浮上してしまう
4位:【緊急速報】 高市首相、財務省と全面戦争を表明!!! 日本経済ガチで復活へ!!!
5位:小西ひろゆき「はっきり言って国民は馬鹿。バカでなければ立憲が政権を取っている」
【速報】自民党、公明党に「与党に復帰して」と懇願へ・・・

自民、公明に熱い視線 中道分裂で「協力」に期待 公明は慎重「高市政権のままでは…」https://t.co/xXwnY0x0It
— 西日本新聞me | 福岡ニュース (@nishinippon_dsg) September 4, 2026
「中道が割れたら、自公がまた近づくのか」――一度解消した自民党と公明党の関係をめぐり、早くも“復活”を意識した動きが報じられています。
西日本新聞によると、中道改革連合は8月31日に立憲民主党、公明党との3党合流を断念し、元立憲系と元公明系に分かれる案を軸に調整が続いています。
参院で与党が過半数を持たない中、自民党の政務三役の一人は「協力可能な政党の選択肢が増えるのはいいことだ」と述べたと報じられました。
さらに中道の公明党出身議員は、自民側から「早く政権に戻ってきてよ」「自公政権の方が良い政策を実現できる」と言われることがあると説明しています。
ただし、記事でこうした発言をした自民党議員の実名は明らかにされておらず、自民党として自公連立復活を正式に打ち出したわけではありません。
一方、公明党内では「高市政権が代わるまで与党復帰はあり得ない」「1年で再び協力するのは節操がなさすぎる」といった慎重論が多数派だと報じられ、西田実仁幹事長も「必要に応じて、与党との接点は生じてくる」と述べるにとどめています。
では、中道分裂をきっかけに自公協力は本当に復活へ向かうのか。それとも、かつての連立にはもう戻れないのか――ネットでは自民支持層の受け止めも含めて議論が広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・〖朗報〗中革連さん、立民にフラれて消滅へwwwwww
今回の前提となった立憲民主党・公明党・中道改革連合の3党合流見送りと、中道の存続問題を整理しています。
・〖朗報〗中道「石破さんや岩屋さんらに中道への参加を呼びかけて行く」
3党合流がまとまらない中、中道側が自民党議員を含む新たな政界再編を模索する動きを扱っています。
・石破・岸田「イヤだ!イヤだ!イヤだ!イヤだ!高市は嫌いだけど自民党から離れたくない!」
中道結成前から石破茂氏や岸田文雄氏との連携が模索されていたとする報道を整理した記事です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788589834/
小西ひろゆき「はっきり言って国民は馬鹿。バカでなければ立憲が政権を取っている」

「高市総理がとんでもない安全保障オンチ、外交オンチなのに、それが国民に伝わっていない」
— 弁護士 鈴木祥平 (@lawyersuzuki) September 6, 2026
この言い方に、今のリベラル勢力が支持を広げられない理由が凝縮されているように思う。
「自分には真実が見えている。しかし、国民は分かっていない」。この上から目線の構図です。… https://t.co/H4NwiNSdqD
「国民には伝わっていない」――政策批判そのものより、この言い回しに強く引っかかる声が広がっています。
発端は、立憲民主党の小西ひろゆき参議院議員が2025年11月21日、高市総理について「安全保障オンチ」「外交オンチ」と評し、それが国民に伝わっていないのかとXに投稿したことです。
今回この投稿を引用したX上の意見では、「間違っていると言うなら、何が問題で、代わりに何をすべきなのかを具体的に示すのが政治家の仕事ではないか」と問題提起されました。
さらに、中国・ロシア・北朝鮮への対応、日米同盟、自衛隊の装備や態勢、防衛費などを具体化せずに「外交オンチ」「安全保障オンチ」と評するだけでは、政策論にならないとの主張も示されています。
同時に、安全保障や原発を含むエネルギー政策などで共通政策を作れないことも、リベラル勢力が支持を広げにくい一因ではないか、という見方が提示されています。
一方、ネット上には高市氏の安全保障に疑問を示す声もあり、単純に「小西氏の言い方だけ」の問題だとする意見一色ではありません。
問題は「国民への伝え方」なのか、それとも高市政権と野党双方の安全保障政策そのものなのか――議論はそこまで広がっています。
【この件、まだ続きがあります】
・立憲・小西ひろゆき「各国の連携を深めるには武器輸出ではなく日本の石油備蓄を送ればいい。日本経済よりも海外援助」
小西氏の安全保障をめぐる別の発言について、武器輸出と東南アジア支援を軸にネットの反応を整理しています。
・〖速報〗中革連、安全保障がバラバラすぎて早くも終了!!! 斉藤鉄夫が安住を正論でボコボコにする展開wwwwww
立憲・公明系の間で安全保障政策にどのような温度差があったのか、別角度から整理しています。
・〖速報〗G20会合、次々と高市支持表明!!!! 中国、隅っこでぼっちwwwwwww
高市政権の外交をめぐる動きを、G20での首脳外交という別の局面から扱った記事です。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788670343/
無職の米山隆一「ひまわりの党なら勝てる」

米山隆一氏、中道改革連合ネーミングへの不満など明かす 「実務的戦術が余りに雑で時代遅れだった」 https://t.co/ZXsniiKBXp
— J-CASTニュース (@jcast_news) September 2, 2026
「『ひまわりの党』なら結果は違ったのか」――米山隆一氏が中道改革連合の敗因を振り返った発言に、ネットでは党名よりも中身を問う声が相次いでいます。
米山氏は、立憲民主党と公明党の議員による新党「中道改革連合」に参加し、2026年2月の衆院選に出馬しましたが落選しました。
その後、立憲民主党・公明党・中道改革連合の3党は合流を目指したものの、構想は断念され、今後の再編が焦点となっています。
そうした中、米山氏は9月1日にXで、党名が「ひまわりの党」のような名称だったことや、よりフレッシュで発信力のある代表、違った広報戦略などがあれば、選挙結果はかなり違った可能性があるとの考えを示しました。
米山氏は党名だけを敗因として挙げたわけではなく、代表の打ち出し方や広報を含む「実務的な戦術」全体の問題として振り返っています。
一方でネット上では、「名前を変えれば本当に結果は変わったのか」「政策や支持層の組み合わせの方が大きかったのでは」といった疑問も噴出。
敗因はネーミングや発信の問題だったのか、それとももっと根本的な部分にあったのか――反応はそこに集中しています。
【この件、まだ続きがあります】
・〖朗報〗中革連さん、立民にフラれて消滅へwwwwww
立憲民主党が3党合流を見送る方針を固めた段階で、中道改革連合の存続と今後の連携を整理しています。
・〖朗報〗中道「石破さんや岩屋さんらに中道への参加を呼びかけて行く」
3党合流がまとまらない中、中道側がさらに幅広い勢力への参加呼びかけを打ち出した動きを整理しています。
・〖速報〗立憲支持者の45%、中道に投票していない模様wwwwww
2026年2月の衆院選で、立憲支持層の投票行動をどう見るかをめぐって広がった反応を整理しています。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788666939/
東大教授「皇室には遺伝的要因の恐ろしさを感じる」⇒ 朝日新聞「流石に庇いきれねーよ」

この人たちを目にするたびに、遺伝的要因のおそろしさを感じる。露出の増加が逆効果になるかもしれない https://t.co/XDIrGcbXu1
— 本田由紀 (@hahaguma) August 31, 2026
あー。メジャーメディアが取り上げたってことは「こいつは庇いきれない」と左派論壇内で決まったってことですよ。 https://t.co/2VUWfpx6Od
— もへもへ (@gerogeroR) September 4, 2026
「『遺伝的要因のおそろしさ』――東京大学の教授で日本教育学会会長を務める本田由紀氏のX投稿が、学会の倫理委員会まで動く事態になっています。
本田氏は9月1日、三笠宮家の彬子さまに関する投稿を引用し、「この人たちを目にするたびに、遺伝的要因のおそろしさを感じる」などと投稿しました。
これに対し、遺伝や血統を否定的評価に結び付けるのは差別的ではないかとの批判が広がり、日本教育学会は当該投稿と批判を把握した上で、倫理委員会で対応を検討中と説明しています。
一方、学会は現時点で公式見解を決めておらず、本田氏の投稿は学会の公式見解ではないともしています。東京大学も投稿を把握し、人権尊重とコンプライアンスの重要性を周知するとの立場を示しました。
朝日新聞もこの問題を報じ、本田氏は同紙の取材に学会を通じて「取材はお断りしております」と回答したとされています。
今回引用されたX投稿では、朝日新聞が報じたことを受けて「左派論壇内で庇いきれないと決まった」との見方が示されていますが、これは投稿者による評価であり、そのような内部判断があったことを確認できる事実ではありません。
論点は、本田氏の「遺伝的要因」という表現をどう捉えるか、そして本人・東大・日本教育学会が今後どこまで説明するのかです。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1788571205/

























































